日本細胞改善療法研究会にて
良導痛点療法提唱者 関根英夫
 
腰痛の良導痛点
原因不明の痛みはありません
すべての末病また病気は、良導痛点として体表現れます。
良導痛点は痛み、違和感の原因です。
良導痛点に血液を集め自分自身の力で治療する、最も安全で副作用の
無い治療法です。効果は即効的で2時間から2日以内で実感できます。

良導痛点は、活性酸素などの害で細胞の機能が衰えて、不純物が溜まり
電気抵抗値の極めて低い点です。
0.5ミリから1ミリの点で、X線、MRI、肉眼、顕微鏡、血液検査でも検知が
不可能です。

原因不明の疾患でお悩みの方は、一度お試し下さい。
良導痛点療法の魅力は、即効性です。
即効的に効果を実感できますが、疾患の内容によって複数回の治療が
必要な場合もあります。


お問い合わせ先

良導痛点療法研究所

丸太院  提唱者 関根英夫
174-0051 東京都板橋区小豆沢3-7-1
        電話 03−5994−0887

都営三田線-志村坂上A3出口より3分


人数  原則として1日1名です
     予約が必要です
時間  3時間
費用  1万円

現在 都合により自宅で行っています。



良導痛点療法のご案内

難病も自分自身が治す



良導痛点療法は、細胞改善を目的とした施術法

良導痛点療法、について

良導痛点の検索

内因性の病気治療と未病治療

神経痛を瞬時に解消

夢の治療法、病気になる前に治療する

良導痛点療法は、「遺伝子の働きを介し細胞を改善する施術」です。
すべての疾患には原因があります。

病気の原因は、90%が活性酸素といわれています。
しかし、活性酸素の害は、身体のどこに起こるかわかりません。
害を受けた箇所によって、病名が違うだけで病気の原因は一緒です。

活性酸素の害を受けた箇所を良導痛点と名前を付けました。
この箇所を探すことは、X線、MRI,血液検査でもできません
これが、治療法の確立ができない難病となりますし、また疾患を悪化させます
良導痛点療法はペインセンサーの開発によって、
この箇所を探すことに成功いたしました。

良導痛点は、酸化と言う電子レベルの事ですから完全な不可視点です。
しかし活性酸素の酸化には、必ず水分が,生成されます。
その水分ために、患部と直結した極めて通電性の良い箇所である、
良導痛点が正確に検知できます。

体内の各器官には、万一の事故を想定し成体幹細胞があります。
成体幹細胞は、活性酸素で破壊された部位を部品の交換(細胞の交換)
して瞬時に改善します。
各器官には、各器官に合った成体幹細胞が用意してあるのです。
しかし現代人は、細胞の交換を指示する能力が薄れています。
患部と直結されている良導痛点から、効率良く電子の補給をして、
正確な細胞の交換を指示しなければなりません。
自覚症状の無い疾患も、良導痛点がシグナルをだしています。
そのシグナルを忠実に受け止めて治療するのが、良導痛点療法です。
野生の動物なら瞬時の体調不良でも命の保障はないのです。

幹細胞を治療の原点とすることで、抗体の拒否反応もなく、最も安全で、
しかも一切の生命倫理に反しない、遺伝子治療ができるのです。

まったく副作用も無く、3時間で痛み違和感の治療効果を実感できのは
以上の理由からです。
また自覚症状が無い生活習慣病でも、良導痛点を治療しますと、爽快感が
実感できます。身体が理解できるのです。

日本細胞改善療法研究会会員、良導痛点療法研究所 関根英夫

医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
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