病因患部の無い病気は絶対に無い


良導痛点療法師希望者の講習会


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血清高田反応と良導痛点・量子療法

 負電位負荷療法(電位療法)は、肝機能検査法として
世界的に使用される「血清高田反応」(1924年)の創
始者、前東邦大学教授高田蒔博士と弟子の広藤道男博士
によって1940年に考案されました。
これは太陽から放射された電離線による人体内の電離(
電子が飛び出すこと)の研究からヒントを得て、人工的
に生体内に電子を与える装置(タカダイオン電子治療器)
によって治療に役立たせようと考案されたものです。
電離作用は気象条件によって変化がみられ、不連続線、
寒冷前線、低気圧の通過の際は電子不足により、神経痛、
ぜんそく、脳卒中の発症
が多くなる傾向がある。また植物の生育も良くない、
人体も同じです、細胞膜の内側が負電荷、外側が陽電荷です
から、
気象条件によって、体調不良を訴える方が多いのも納得
できます。しかし当時は戦時中で数々の困難をへて、
広島の被爆者の治療で成果が実証されました。以来両博士
及び門下の研究者達により臨床治療をはじめ、さまざまな
分野でのデータによって、その効果が証明されてきました。

 結論として、この治療器は生体に電子(e−)を直接与える
ものであることから、1993年から「電子負荷療法(負電荷療法)
」と呼ぶことになりました。良導痛点・量子療法は電子を
与える際に、良導痛点から行う事で飛躍的に向上しました。
良導痛点は電気抵抗が極めて低い点です。身体に不調が
起こると電気の通り易い部位が生成される事は以前から
知られていました。これを治療に採用したのが良導痛点・
量子療法で電子負荷療法も同じで量子療法で理解する方が
少ないのですが、将来は、ごく普通の治療になると思います
漢方医学から西洋医学に代わった時のように。

 元来、人間は地表近くの放射線により自然に電離した電子
(e−)による自然界のマイナスイオンによって健康を
保ってきましたが、環境破壊がすすみ、我々をとりまく
環境は陽電化される傾向にあります。
病気の多くや老化は細胞の酸化(電子を失うことで
電子の不足は永遠の課題)によることを考えると、この
電子負荷療法は最も根源的で普遍的な副作用の一切ない治療法なのです。














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良導痛点療法はあらゆる治療の原点です。
なぜなら治療の90%は、病因の患部を探すのに費やされています。
しかし、病因の患部は探索できないのが現実です。
病因の患部(良導痛点)は、異常部位です。正常部位とは相違点があります。
●電気抵抗値が低くなっている
●刺戟されると臭いがでる
●温度が低くなっている
●肌色に変化が見られる
等々

ペインセンサー(自律神経測定器)で正確に、迅速に、探索できます。
●身体に微弱電流をながします、
握り導子(陽極)から全身に微弱電流を流します、そして探索導子(陰極)で
身体の漏れ電流を探します。電気の漏れている点が良導痛点で病因の患部に
直結しています。導電率と蓄電率によって過去の病、現在の病、将来罹る病を
判断できます。良導痛点療法は、未来の療法です。
治療の90%は、病因の患部を探すのに費やされています。
X線、CT、MRI、など沢山の検査機器がありますが、
どうして、病気が減らないのか



慢性の痛み、違和感、不調の原因は良導痛点です。
神経、血液、リンパ液(抗体)の流れを正常にします。
西洋医学、東洋医学、代替医療、電子理論を結集した原因療法


良導痛点療法

(良導痛点療法の理念)
 私達は、生きている限り、病気に罹らないし、また病気に罹っても必ず治ります。 そのためには、自然治癒システムを正常しなければなりません  あらゆる身体の不調(病気)は、自然治癒システムのトラブルです。 良導痛点療法は、自然治癒システムのトラブル箇所を正確に探す方法を確立しました。 これが、良導痛点で自然治癒システムを正常化できる治療箇所です。  良導痛点は、良く電気を導く痛い点で、自然治癒システムのトラブルの箇所か トラブルが起こりそうな箇所で、病気または、末病の部位です、 血管神経の不安定による、小動脈分岐部の血行不良であり、万病の原因です。  良導痛点療法は点打治療だけで、多くの慢性痛を解消できるのは、 自然治癒システムを正常にするからです。  患部だけ治療しますので副作用がまったく無く、 即効的に改善できるのは、自分自身の血液で自分自身で治すからです。 病は気からと言われますが間違いです。原因の無い病気はありません。 身体の不調を訴える方や健康を維持したいという方のために 良導痛点の重要性 体内に微弱電流を流し、皮膚の表面から電気抵抗値と蓄電率を ペインセンサーで計測します。
     
電気抵抗値の低い良導痛点は末病の良導痛点 蓄電率の高い良導痛点は、過去の病気 電気抵抗値が低く、蓄電率の高い良導痛点は現在の病気 このように、正常部位と異常部位(患部)は識別されます。 良導痛点の位置を0.5mmの点で測定されます。 良導痛点は最も効果的な治療点なのです。 痛み、違和感を感じる部位には、必ず良導痛点があります。 痛み、違和感は、幾つかの良導痛点で構成されています。 正確な良導痛点(患部)の位置(0.5mmの点)を確認できなくては、 治療の効果は半減にも満たないのです。 良導痛点療法が奇跡の治療とよく耳にしますが、第一の要件です。 治療の方法 良導痛点(患部)に血液を集める、どんな病気の良導痛点(患部)でも 血液が集まれば根本的に治ります。 血液はあらゆる病気を治す力と修復させる力を持っています。 一日に体内を1.440周で、量は8t〜10tと言われています。 生命と自然治癒システムを維持にはどうしても必要なのでしょう 良導痛点は、小動脈分岐部に生成される水腫が初発で増えていきます。 正常部位と異なり不純物が溜まり、電気抵抗値が変わります。 自然治癒システムを鈍化させている位置を示しています。 すべての治療は、0.5mmの良導痛点の位置を確認し行います。 身体情報を患者さんと共有ぃて、治療を進めると、 効果的治療ができ、患者さんも改善が実感できます。 治療方法 すべての良導痛点(患部)は陽電化状態(固まり)ですから。 電子が不足しています。電子の負荷(補給)を、しなければなりなせん 良導痛点(患部)へ直接に、電子の負荷(補給)することで、 溜まった不純物を分解いたします。 血液によって、不純物は排除されます、 また同時に患部は修復が進み、痛み違和感は解消されます。 改善すると良導痛点も消えます(数日かかることもあります) 故障を直すには、故障個所を探し、 ステップ1 ペインセンサーで正確な良導痛点を検索 ステップ2 スーパーダック電位治療器で良導痛点(患部) に血液を集めると同時に電子の補給をする。 良導痛点は電気抵抗値低く通電性良くなっています。 良導痛点をイオンペンで点打しますと患部だけが、刺激されて 患部の周辺に血液が集まり、直ちに患部の老廃物の排除と修復が、 開始されます。良導痛点の周りが紅くなってきたら、 数分で痛み、違和感が解消されます。 患部の大きさによって、多少の違いがありますが、 自然治癒システムの鈍化を修復するものですから、 末病の治療も可能です。 ステップ3 タカダイオン電子治療器は、カルシウムの増加によって、 体質改善をします。 生体に電子を負荷(補給)すると、血清中のナトリウム、 カルシウムが増加し、カリウムは減少する(血清高田反応) カルシウムは、受精から分娩、筋肉の収縮、神経による情報の 収集、伝達、ホルモンや抗体の合成と分泌、生体電気の正常化など、 生命を維持するすべての働きと自然治癒システムの正常化します。 人間に本来備わっている、自然治癒システムは、万病を治し何万もの 病気から守っています。 良導痛点療法は、体内の自然治癒システムのトラブルを修復する 健康法と治療法が一体になっています。 ステップ4 痛点導子接続 痛点導子で良導痛点より電子負荷を行うと、改善された部位(患部)の 修復が促進され再発を抑えることが、無感覚で睡眠中にできます。 治療の回数 良導痛点療法研究所 良導痛点療法提唱者 関根英夫

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良導痛点療法とは、自己修復の促進療法です。
病とは、何等かの理由で、自己治癒機能の故障で。
自己修復ができない状態です。

 自己治癒機能の改善が、病気の治療です。

自己治癒機能の故障の場所が、病因患部(良導痛点)です。

病因患部(良導痛点)は、治療において極めて重要な箇所です。
この箇所が正確に見極めできないと、治療効果が期待できません。

 「良くなっている、、効いてる」実感が何よりも必要です。

  病因の患部(良導痛点)を見極める方法

  ペインセンサー(自律神経測定器)で瞬時に探せます。
病因の患部(良導痛点)は、あらゆる病の治療点となります。
良導痛点は病の改善で消えます。
治療の変遷を見極めるために役立つでしょう。


良導痛点は異常部位です。正常部位と比べて
○陽電荷状態になっている
 電子を補給すると中和されます。
○不純物が溜まり、電気抵抗が低くなっています。
 唯一の治療効果が最も期待できる点です。
○血流が悪い
 血行を鈍化させている箇所です。
○点打治療で特別な刺戟を感じる
 血液を集めて自己修復をします。血液の働きは、
酸素や栄養を補給し老廃物の排出つ損傷を身体の指示に従って修復し、
体温の調節やホルモン、体液の成分バランスも保持します。
○点打治療で臭いでる
 病の初期にできる、原因物質、
水腫を排除する際に発生する場合があります。

良導痛点療法
良導痛点療法とは、慢性痛・慢性疾患・難病など、
体内から起こる内因性の病気を治療します。
内因性の病気は、現代医学では無力です。

病気は自己治癒機能の弱体化によって起きます。
本来ならば病気にならない様に生まれています。
自己治癒機能が無ければ生まれてきません

自己治癒機能は全身を網羅し全細胞に及んでいます。
ヒポクラテスは「自然こそが最良の医者である」
自己治癒機能は生命力でもあります。

生命力は生体エネルギー(生体電流)で支えられています。
生体電気が無くなった時が寿命で弱くなった時に病になり易い

生体電気が弱くなる原因は、病因の患部(良導痛点)
から生体電気が漏れるからです。良導痛点は生体エネルギー
(生体電流)が漏れている箇所です。ペインセンサーで即座に探せます。
この点がすべての病気の初発点となります。
未病の治療にも極めて有効です。

病気の原点、病因の患部(良導痛点)を改善する方法。

すべての病気には、それぞれの良導痛点があります。
病気は怪我と違ってひとつの病因ではありません、
必ず幾つかの良導痛点が重複しています。全部取りましょう。
一つの病気だけ治すなんてありえません。
生命力で病気を治すのが良導痛点療法です。

良導痛点は極めて電気抵抗が低くなっています。
生体電気の漏れる箇所であると同時に入り易い箇所でもあります。
良導痛点から電子の補給を行い、また電位バランスの補修を行います。

細胞改善療法学会 会長 医学博士 広藤道男先生が何時も
おっしゃっておられました。すべての患部は「陽電荷状態になっている。
だから電子でないと治せない」当時、私もなかなか理解ができなかった。
だからご理解いただくのは、なかなか難しいと思っています。

脳波 心電図 筋電図を始め、神経系 感覚系 器官連携 細胞間連携また、
また また宇宙生命との連携(人命は宇宙生命の一つと考えて)
DNAの二重らせんは、二重コイルの精巧な発信、受信装置に思える)
人体は無意識のなかで無意識に何かが起こっている。

良導痛点は自己治癒機能を衰弱させていますから良導痛点を解消すると
生命力が旺盛になります。すべての行動力は生命力である、

良導痛点に点打治療を行うと刺戟があります。良導痛点以外の箇所は、
刺戟が無いか、もしくは少しだけです。点打治療を行うと、
紅くなって痛み違和感は必ず取れます。これは誰がやっても取れます。

点打治療の原理は、病因の患部(良導痛点)に血液を集める血液は、
酸素や栄養を補給し老廃物の排出し損傷を修復し、体温の調節やホルモン、
体液の成分バランスを保持します、
自己治癒機能は血流によって支えられています。
良導痛点療法は、病を治す治療です。

病気を治すには、自己治癒機能の故障を治すことです。
ドライブの途中で自動車が故障しました。自動車を治しますか、走りますか、

良導痛点とは、
体表面に検出される、電気を良く通し痛みを感じる、極めて小さな点で、
あらゆる病の病因となる患部です。病は良導痛点の生成で始まり、
消滅で治癒となります。

病気を治すには、ペインセンサーで病因の患部を正確に探す事です。
感覚だけに頼る治療は合理的ではありません客観的な判断が必要です。

どの様な治療でも目的は唯一、病因の患部を無くする事です。
病因は無数にありますが、患部はひとつです。
病因と患部を同時に考えるべきです。
怪我は治せるが、慢性痛・慢性疾患・難病の治療法が確立されないのは
良導痛点の意識が無いからである。
内因性の病でも必ず、体表に良導痛点が検出されます。
良導痛点は病因の患部ですから未病、病気、
感覚の有無にかかわらず必ずあります。

良導痛点は、自己治癒機能に障害が起こっている部位です、
病気治療の最大のツールは自己治癒機能でこれ以外にはありません

宇宙も人体も電磁気力で構成されています。
現在の未熟な科学と医学で解明される筈が無い。人体は宇宙です。
地球の常識は宇宙の常識とは限りません。世界の科学者が提唱する
「神の数式」の完成に期待する。天人合一

病因患部の探し方。病因患部の性質は、
不純物が多く含まれ電気抵抗が低くなっています。
その他(刺戟を与えると臭い出る、温度が低くなっている)
ペインセンサーで瞬時に探すことができます。病因患部の性質で
「過去の病気、現在の病気、将来の病気」が分かります。
病は数年前より未病として現れています。未病の治療が最も理想です。

病は必ず治ります。病因患部を無くす事です。
病因患部の性質を利用して、病因患部に血液を集結します。
血液は酸素や栄養を補給し、老廃物を排出し、
損傷部位をDNAの指示道理に修復します。同時に体温の調節やホルモン、
体液の成分バランスを保持します。病因患部に血液の集結は、
自己治癒機能を最大限に発揮できる方法で良導痛点療法の極意です。

治療の効果速攻です。

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肉眼、顕微鏡、X線、MRI

でも探せない、極小の患部や潜在性疾患(末病)の部位を皮膚の電気抵

抗値によって探します。病気の超早期発見と治療ができます。
先生の確か目で、ご確認下さい。

自律神経、内分泌(ホルモン)免疫、血液、リンパ液の流れ不良が不調
の原因です。原因の箇所を即効検索し、即治療できます。

痛み、違和感の度合いを客観的に数値で表します。

また治療効果の過程を良導痛点のレベル、数によって推測できます。

慢性痛でお困り方電話下さい。03-5994-0887(良導痛点療法研究所)

慢性痛はなぜ治りにくいのか

頭痛

常習便秘

慢性疲労

不眠症

 私たちは病気になりますと、殆んどの
人は医師の診察をうけ、薬物療法をうけ
ます。なかには外科的処置が必要を人も
おります。そして通院加療や入院治療を
うけているわけですが、このことは、健
康を日常生活をおくるうえに於いて、もっ
とも基本的なものです。そして、適切な
処置をうけて始めて治っていくわけです
が、治らないという声が多いのも事実な
のです。そしてその多くの人々は慢性病
だからの理由で悩み苦しんでいるのも事
実でしょう。また諦めている方も多いよ
うです。

病気は2つの原因に大きく分けられ、外因
性の病気には、薬物療法、外科療法をどが
よく効果をあげています。けれども内因性
の病気にはあまり効果を期待するわけには
まいりません。

この内因性の病気に対して、外因性と同じ
治療をしているところに問題があるのです
。一般に慢性病といわれる疾患で、外因性
の病気といえるものがありますでしょうが、
殆んどが内因性疾患であり西洋医学の限界
がささやかれることも、このあたりにある
ようです。

内因性疾患の殆んどが、活性酸素などによる
細胞1個の異常からはじまります。良導痛点療
法は細胞改善療法ですから、ペインセンサー
によって、弱った細胞を探し、その細胞にエ
ネルギーを与え正常にする基本的な治療法で
す。

血液の濁り、細胞の活性、自律神経の正常
化を同時に、しかも瞬時に治療を行うこと
ができます。良導痛点療法が慢性痛に即効な
のはこれが理由なのです。

慢性痛、違和感、慢性不快症状、神経痛に是非
お試し下さい

(2)新陳代謝(細胞を活発に)

肌がくすんできた 手入れも
ままならない
細胞が新しく生まれ変わるにはマイナス電位が
必要です。細胞は長くとも3ヶ月、
肌などは1ヶ月でうまれかわります。

弱った細胞には、力がありません、電気レベルが
下がっています、細胞のなかにナトリウムが多くなり、
(親水性高いので細胞が膨らむ)、
発電能力が低くなる。

健康な細胞こそ最高の美容、おしゃれです。

効果的に栄養を吸収しなければ、新しい細胞はできません、
栄養素はプラスイオンですし、 細胞分裂はプラスイオン
同志の反発でできますから、マイナスイオンが必要です、

これらを正常に働くように電気レベルを上げるのが、
良導痛点療法、なのです。
下腹がでてきた
髪の毛が細くなり
つやが無くなった気がする
お尻がたれて下着のあとがつく
筋肉痛がするし汗がでにくい
体調が崩れやすい
疲労がなかなかとれない
精力がつかない 衰え気味



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良導痛点量子療法

藤道男(ひろふじ みちお)
1918年 広島市に生まれる
1944年 京城大学医学部卒業
1944年 兵庫県立病院内科
   (高田 蒔博士に師事)
1947年 東邦医科大学生化学講師
   (高田 蒔博士に師事)
1952年 非現業共済広島記念病院内科
   (電子負荷療法の研究を開始)
1962年 NTT伊豆逓信病院内科部長
1977年 電位療法研究会会長
2000年 細胞改善療法研究会会長
現在の研究分野:内科臨床、電子負荷療法
日本神経治療学会会員 日本臨床内科学会会員


鍵谷 勤(かぎや つとむ)
1927年 北海道島牧村に生まれる
1952年 北海道帝国大学理学部化学科卒業
1952〜1960年 住友化学工業葛ホ務
1961年 京都大学工学部助教授
   (ノーベル化学賞受賞者 福井謙一
    教授の研究室)
1968年 京都大学工学部教授(石油化学教室
   触媒物理学・電磁波励起化学)
1990年 京都大学名誉教授
現在の研究分野:医工学(癌の治療と予防の医科学)
(姉体質研究会主任研究員 (財)レイ・パストゥール医学
研究センター客員研究員 細胞改善療法研究会副会長

石田彰作(いLだ しょうさく)
1922年 北海道小樽市に生まれる
1965年 明治東洋医学院卒業
1969年 石田鍼灸整骨院開業
1970年 椛n健堂設立
   (タカダイオン治療器販売)
1975年 日本鍼灸皮電学会会員(内臓体壁反射)
1977年 電位療法研究会会員
1994年 専門領域研修 スポーツ障害認定鍼灸師
   (日本鍼灸師会)
1996年 級Aイオン研究所(タカダ電子)設立
現在の研究分野:東洋医学、
       電子負荷療法(タカダイオン)
挙本柔道整復接骨医学会会員・椛S日本鍼灸学会会員
細胞改善療法研究会常任理事

良導痛点療法の参考資料

良導痛点療法は治療の革命
  病気の90&が活性酸素と言われていますが、その部位を特定できませんでした。
この部位を正確に探すことで、飛躍的治療効果が上がりました。慢性痛は3時間で
効果が実感いたします。

  負電位かけた部屋に住めば活性酸素の害を防御できる、ねずみの実験

抵抗力が大きくなり力強く元気になります 
   血液のガンマーグロプリン(蛋白質の一種)が負電位を与えると著しい増加を示します

活性酸素の発がん関与、人体でも確認,
   C型肝炎などの慢性肝炎から肝臓がんへの移行を研究

生活の不自然化によって空気中のマイナスイオンが減ってきています、

異常なしは5人に1人
  身体に異常が起こると良導痛点が生成されますこれは0.5ミリ〜1ミリの点です

身体のおける、電子の働き
  良導痛点療法は、活性酸素によって酸化されたところ(サビが発生)を正確に探し、
ダイレクトに治療する方法です。

電子(マイナスイオン)の効果
  空気イオンは,気象条件によって変化がみられる

良導痛点療法は慢性痛を3時間で実感効果
  身体の異常の原因は、電子の不足です。健康は不足する電子との戦いです。
身体は60兆個の電池(細胞)で動いています。不足した、電池に充電すれば解決です。

良導痛点療法は細胞改善療法です。
   正常な身体に体質改善をします。

細胞の活性化作用
  良導痛点療法は電位負荷療法の効率上げるために開発いたしました。


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治すためなら、何でも考える
良導痛点療法は、慢性痛・慢性疾患・難病など、体内から起こる (内因性)の病気を治療します。 内因性の病気は、90%を占めて現代医学でも無力と囁かれて久しい  病気は自己治癒機能の弱体化によって起きます。 本来ならば病気にならない様に生まれてきますが、 己治癒機能が故障する場合があります。 自己治癒機能は全身を網羅し全細胞に及んでいます。 ヒポクラテスは「自然こそが最良の医者である」 自己治癒機能は生命力でもあります。  生命力は生体エネルギー(生体電流)で支えられています。 生体電気が無くなった時が寿命で弱くなった時に病になり易い  生体電気が弱くなる原因は、病因の患部(良導痛点) から生体電気が漏れるからです。 良導痛点は生体エネルギー(生体電流)が漏れている箇所です。 ペインセンサーで即座に探せます。 この点がすべての病気の初発点となります。 未病の治療にも極めて有効です。
病気の原点、病因の患部(良導痛点)を改善する方法。
 すべての病気には、それぞれの良導痛点があります。 病気は怪我と違ってひとつの病因ではありません、 必ず幾つかの良導痛点が重複しています。全部取りましょう。 一つの病気だけ治すなんてありえません。 生命力で病気を治すのが良導痛点療法です。 良導痛点は極めて電気抵抗が低くなっています。 生体電気の漏れる箇所であると 同時に治療の電子が入り易い箇所でもあります。 良導痛点から電子の補給を行い、 また電位バランスの補修を行います。  細胞改善療法学会 会長 医学博士 広藤道男先生が何時も おっしゃっておられました。 すべての患部は「陽電荷状態になっている。 だから電子でないと治せない」当時、 私もなかなか理解ができなかった。だからご理解いただくのは、 なかなか難しいと思っています。 脳波 心電図 筋電図を始め、神経系 感覚系 器官連携  細胞間連携また、また  また宇宙生命との連携(人命は宇宙生命の一つと考えて) DNAの二重らせんは、 二重コイルの精巧な発信、受信装置に思える)人体は無意識の なかで無意識に何かが起こっている。  良導痛点は自己治癒機能を衰弱させていますから 良導痛点を解消すると生命力が強力になります。 すべての行動力は生命力である、 良導痛点に点打治療を行うと刺戟があります。 良導痛点以外の箇所は、刺戟が無いか、 もしくは少しだけです。点打治療を行うと、 紅くなって痛み違和感は必ず取れます。 これは誰がやっても取れます。 点打治療の原理は、病因の患部(良導痛点)に血液を集める血液は、 酸素や栄養を補給し老廃物の排出し損傷を修復し、 体温の調節やホルモン、 体液の成分バランスを保持します、自己治癒機能は血流によって 支えられています。 良導痛点療法は、病を治す治療です。 病気を治すには、自己治癒機能の故障を治すことです。 ドライブの途中で自動車が故障しました。 自動車を治しますか、走りますか、  良導痛点とは、体表面に検出される、電気を良く通し痛みを感じる、 極めて小さな点で、 あらゆる病の病因となる患部です。病は良導痛点の生成で始まり、 消滅で治癒となります。 病気を治すには、ペインセンサーで病因の患部を正確に探す事です。 感覚だけに頼る治療は合理的ではありません客観的な判断が必要です。  どの様な治療でも目的は唯一、病因の患部を無くする事です。 病因は無数にありますが、  患部はひとつです。病因と患部を同時に考えるべきです。 怪我は治せるが、 慢性痛・慢性疾患・難病の治療法が確立されないのは 良導痛点の意識が無いからである。 内因性の病でも必ず、体表に良導痛点が検出されます。 良導痛点は病因の患部ですから未病、 罹病、感覚の有無にかかわらず必ずあります。  良導痛点は、自己治癒機能に障害が起こっている部位です、 病気治療の最大のツールは自己治癒機能でこれ以外にはありません  宇宙も人体も電磁気力で構成されています。 現在の未熟な科学と医学で解明される筈が無い。 人体は宇宙です。地球の常識は宇宙の常識とは限りません。 世界の科学者が提唱する 「神の数式」の完成に期待する。天人合一  病因患部の探し方。病因患部の性質は、不純物が多く含まれ 電気抵抗が低くなっています。 その他(刺戟を与えると臭い出る、温度が低くなっている) ペインセンサーで瞬時に探すことができます。 病因患部の性質で「過去の病気、現在の病気、将来の病気」が分かります。 病は数年前より未病として現れています。 未病の治療が最も理想です。  病は必ず治ります。病因患部を無くす事です。 病因患部の性質を利用して、病因患部に血液を集結します。 血液は酸素や栄養を補給し、老廃物を排出し、 損傷部位をDNAの指示道理に修復します。同時に体温の調節やホルモン、 体液の成分バランスを保持します。病因患部に血液の集結は、 自己治癒機能を最大限に発揮できる方法で良導痛点療法の極意です。  治療の効果速攻です。 良導痛点療法とは 長期間続く慢性の痛み、不快感を根本から、徹底的に治す治療です。 慢性の病気や持病は治らない病気の代名詞のように思われています。 しかし持病にも慢性の痛みにも必ず原因があります。 原因不明の病気があっても原因のない病気はありません
痛み違和感の原因部位を探す方法
 体内にできた初期の患部は陽電化状態で極小の水腫(むくみ〕ですから、 X線,MRI,顕微鏡でも探すのは不可能です。



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どんな痛みも探します
身体情報探知器

¥270.000円

詳細

2004年12月4日に、日本細胞改善療法学会において、
新しい分野の治療法と認められ、 良導痛点療法と命名されました。 良導痛点療法は日本細胞改善療法学会会長の 広藤道夫博士の電位負荷療法、 京都大学名教授の、鍵谷 勉先生の水和電子理論、 保険学博士 松本英聖先生と日本理工医学研究所、  古賀義久先生の良導治療を基礎とした、 合理的な新しい治療法です。 西洋医学、東洋医学、実験科学、 (ノーベル化学賓を受賞された、福井健一先生の一門 、  鍵谷京都大学名教授) の日本、世界を代表する先生方より、 良導痛点療法の治療名を頂けたことは、 誠に意義深いものです。 新しい治療法、良導痛点療法の特長、 ◎ 科学的根拠がはっきりしている。 ◎ 治療効果が早期に認められる。 ◎ 誰にでも簡単に治療ができる。 ◎ 治療範囲が極めて広い。 ◎ 副作用が無い。 ◎ 再発が少ない。 ◎ 身体に一切の負担をかけない。 ◎ 費用が安価です。 病気、(未病を含む)など、身体に異常がおこると、 身体に無意識の内に極めて通電性の良い部位、 良導痛点が生成されます。 この部位は、0.5から1mmの不可視点で、 肉眼、顕微鏡、X線では検知が不可能です。
リュウマチの良導痛点
ペインセンサー、(自律神経測定器)、(皮膚抵抗器) によって、正常な皮膚と異なった、電気抵抗の表れる 異常変化点、(良導痛点)として検知されます。 良導痛点は、未病から生成が始まり、 病気の進行によって増えていきます。 良導痛点に属している細胞は、 細胞内電位が下がっていますから、 血管の収縮が弱くなり、血行不調を起こります。 そのために、栄養素の吸収が阻害され、 細胞が弱ってしまいますし、また薬の効果も少なくなり、 治療法の確立が難しい難病となります。 難病の治療は、この良導痛点が通電性に極めて優れている、 ことから、この部位が唯一、電子、(マイナスイオン) の補給が可能となる点です。 バッテリーの弱った自動車は、充電すれば、 何事も無かったように、また前と同じように走行できます。 電子、(マイナスイオン)の補給は、 細胞内電位を正常にできるだけでなく、 日本細胞改善療法学会、京都大学名教授の鍵谷  勤先生の水和電子理論が、病気の95%に関与する、 活性酸素を無害化することができると証明しています。 良導痛点は活性酸素が、細胞を攻撃している不可視の部位ですが、 これを検知することで治療効果を飛躍的に上げることができました。 日本細胞改善療法学会会長の広藤道夫博士の電位負荷療法を基礎として、 良導痛点を治療点とすることで、飛躍的に生体酵素の活性で神経、細胞 免疫の調整、生体の(体液)血液、血球、皮膚の美容、 老化予防も瞬時にまた同時に作用されます。 良導痛点療法では薬は使用しませんが、 1000種類の薬を同時に服用する様なものです。 病気は局所だけではありません、 局所と同時に全身の治療が大切です。 最高の薬、最高の化粧品は、身体に内臓されています。 夢の健康法である、 病気になる前に治す、未病治療、老化予防ではなくもっと積極的に、 老化治療も可能となりました 体内に微弱電流を流し、電流の漏れている点(良導痛点〕が、患部です。 東洋医学では病の応は体表に現れる
良導痛点療法とは
長期間続く慢性の痛み、不快感を根本か治す治療です。 慢性の病気や持病は、治らない病気のように思われています。 しかし持病にも慢性の痛みにも必ず原因があります。 原因不明の病気があっても原因のない病気はありません。 痛みは、痛みの部位全体が痛いと思われています。 しかし、痛みの原因は、いくつかの痛点に集約されています。 痛点の大きさは、0-5ミリ位の点ですからx線、MRI、 顕微鏡でも探すことができません。 正常部位と異常部位(患部〕 の電気抵抗値の違いから、探す方法を確立いたしました。 極めて有効です。 病気の90パーセントを占める、内因性の病気には、 現代医学も無力であると囁かれているようだが、無理もない 内因性の病気の始まりは、一滴にも満たない水腫です。 怪我のように患部がハッキリ分かれば、治らない怪我はありませんが、 慢性疾患の初発点は、一滴にも満たない水腫ですから、 MRI、X線、顕微鏡でも、良導痛点を探すことはできません。 血液検査は、結果を診る手段です。良導痛点療法の最も大きな特長は、 未病の治療です。良導痛点は、未病痛点として、 病気が、発症する数年前から生成されます。
痛み違和感の原因部位を探す方法
体内にできた初期の患部は陽電化状態で極小の水腫(むくみ〕ですから、 X線,MRI,顕微鏡でも探すのは不可能です。 体内に微弱電流を流し、電流の漏れている点(良導痛点〕が、患部です。
東洋医学では病の応は体表に現れる
日本細胞改善療法研究会会員、 良導痛点療法 提案者 関根英夫、 174-0056、 板橋区小豆沢3-7-1、 電話、 03-5994-0887  、 http://www.maluta.co.jp

090-1401-4922】関根英夫
良導痛点療index使用機器ペインセンサー(病因患部探知器)タカダイオン電子治療お問合せ
良導痛点療法研究所治療例スーパーダック電位治療ヘルスイオン電位治療器 特定商取引に関する表示アフターサービス


ペインセンサー
病因探知器

体内に微弱電流を流し体表の導電率
から、患部に直結した良導痛点を
探します。
良導痛点は最も有効な治療です。
病の応は体表に現れる、格言です

スーパーダック
電位治療器



 スーパーダック電位治療器の点打は。
患部に血液を集め、抗体を増やします
抗体は主に血液中や体液中に存在
しています、即効的に改善します。


タカダイオ電子治療器



 生体に電子を負荷すると、
血清中のナトリウム、カルシウムが増加し
カリウムは減少する(血清高田反応)
受精から分娩、筋肉の収縮、神経による
情報の伝達、ホルモンや抗体の合成と
分泌を始め、生命を支えるすべての
働きはカルシウムです

良導痛点療法
三機セット
身体情報探知器
タカダイオン電子治療器
スーパーダック電位治療器




弱った細胞(患部)を探し弱った細胞(患部)に血液を集め
自然治癒システムの働きを活性化して、抗体を急増させる

電子を集中補給させて、体質改善をはかり
即効的効果をあげます

患部に電子を与えると、血清中のカルシウムが増加します。
受精から分娩、筋肉の収縮、神経による情報の伝達、
ホルモンや抗体の合成と分泌を始め、
生命を支えるすべての働きはカルシウムです。

三機器の特徴を存分に生かし、
三機、三乗の効果が得られます。


良導痛点療法は痛み、違和感の原因である 微細な患部を探し、患部に血液を集め、 幅広い疾患の治療をするものです。 本来、血液はあらゆる病気と損傷を改善する 能力を持っています。 自然治癒力を患部に集中させる療法は、安全で 副作用が無く身体の負担もまったくありません 効果は即効的ですぐに実感できます。 また、ペインセンサーでは、良導痛点の導電率、 蓄電率により、病気が発症する数年前より、未病 として発見できます。 未病の治療は、ご家庭でも簡単にできます。 原因療法ですから、良導痛点の変化で確信できます。 今世紀最大の発見との評価をされる方、魔法のような治療、 信じられない速攻効果などさまざまなご意見がございます。。 良導痛点療法をご理解いただき、研修されている皆様にも より早く修得されて、社会の皆さんへ貢献していただきたい と思います。 良導痛点療法は、一元療法であらゆる療法との 併用ができますし、相乗効果も期待できます。 先生方のご尽力をお待ち申し上げます。
良導痛点療法 提唱者 関根 英夫


患者のどこに痛み、違和感があるか?自身がありますか
どんな痛みも探します
ペインセンサー(身体情報探知器)
私がこんなに痛くて困っているのに、「異常ありません」と、言われます
どこに行っても同じなんです。
また、長期間も通院していますが良くならない
とおっしゃる方が多いようです。
先生方、患者の痛み、違和感が本当に理解できていますか?
当研究所のペインセンサーをご使用ください
簡単に解決できます。


良導痛点療法研究所

良導痛点療法 提唱者 関根英夫
174-0051 東京都板橋区小豆沢3−7−1
電話 03−5994−0887
メール


090-1401-4922】関根英夫
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イオンとは電気を帯びた目に見えない微粒子のことで+の電気を
帯びたものをプラスイオン,-の電気を帯びたものをマイナスイオ
ンと呼んでいます。空気中にもイオンがあり酸素や炭酸ガス,窒素,
水素などいろいろ混じっていますが,それぞれ陽イオンか陰イオン
という形で存在しています。

 

空気イオンは,気象条件によって変化がみられ,不連続線,寒冷
前線,低気圧の通過の際はプラス・イオンが増加し,これに影響さ
れて人体内のマイナス・イオンが減少し,プラス・イオンの増加現
象が見られ,神経痛・ぜんそく・脳卒中の
発生率が高くなると報告されています。

人体内のマイナス・イオンが減少する
体調に変化が生じます

人体内のマイナス・イオンが減少すると何故体調に変化が生しる
かというと,人体は無数の細胞から形成されており,その一つ一つ
の細胞は細胞膜で包まれていて,細胞はその膜を通して栄養を吸収
したり,老廃物を排出したりして生きています。この細胞は外側が
プラス・イオン,内側がマイナス・イオンの電子を帯び,マイナス
・イオンが少くなり,プラス・イオンが多くなると,栄養分の吸収
や老廃物の排出が困難になる現象が起き,
その現象が新陳代謝を悪くし,
生理機能の衰えとなって病気へと発展していきます。

マイナス・イオンを自由に補給する
      マイナス・イオン(陰電位)治療器

細胞の状態が悪いとき,細胞にマイナス・イオンを与えればいい
のですが,普通は空気中のマイナス・イオンに頼る以外方法がない
ので,永い研究の結果電子工学の発達と共に,空気イオンの状況に
関係なく,自由にマイナス・イオンを補給することができる装置として,
マイナス・イオン(陰電位)治標器が開発されました


 東邦大学の高田蒔博士のマイナス・イオン(陰電位)の研究は著
明でありますが,その高田博士によると,マイナス・イオン療法
(陰電位療法)とは,人体にマイナスの電位を負荷し,生体内に完
璧のマイナス・イオン効果をあげ,体液性・細胞性・神経性に全身
的な好影響を与えこれによって諸種の病気を治療し,健康を増進さ
せる画期的な療法であり,極めて多数の病気に村して,
優秀な治効果を発揮する療法であります。

マイナス・イオン療法は体質改善療法

マイナス・イオン療法は適応症の範囲が非常に広いのが特長で全
身の細胞や組織を賦治して若返らせ,しかも障害や副作用の危険が
なく,その上異常体質から起るいろいろな病気さえ根本的に治蝶す
ることができる療法であって,種の体質改善療法と称することが
できます。この療法は全く超感覚的で痛いとか,熟いとかいう様な
感じは全くなく,全然自覚なしに治療できるという特色がある,
と発表されています。


090-1401-4922】関根英夫
良導痛点療index使用機器ペインセンサー(病因患部探知器)タカダイオン電子治療
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