講習会内容

病因患部は陽電荷されています。電子の負荷で必ず改善します。
しかし、電子の負荷ができる箇所が大切です。この箇所

病因を探す

良導痛点療法とは、慢性病の治療が専門です.

 病気には内因性の病気と外因性の病気があります。内因性の病気は、
自然に生命力を消耗して起こる病気です。
外因性の病気は、伝染病等々細菌やウイルスによって起こる病気です。
現代医学で殆ど治ります。しかしながら
内因性の病気は、無力とささやかれて久しいのです。
病気の90%を占めている状態です。
 内因性の病気は、何等かの理由で、自己治癒機能の弱体化で
自己修復ができない状態です。
自己治癒機能の改善が、病気の治療です。
 自己治癒機能の弱体場所が、病因患部(良導痛点)です。
病因患部(良導痛点)は、
治療において極めて重要な箇所です。この箇所が正確に見極めできないと、
治療はできません。
「良くなっている、、効いてる」実感が何よりも大事である。

病因の患部(良導痛点)を見極める方法

  ペインセンサー(良導痛点探知器)で瞬時に探せます。
 病因の患部(良導痛点)は、あらゆる病の治療点となります。
良導痛点は病が改善されますと消えます。
治療の変遷を見極めるために役立つでしょう。
良導痛点は異常部位です。正常部位と比べて
○陽電荷状態になっている(塊りになっており不具合を起す病因患部になる)
 電子を補給すると中和され分解されます。
○不純物が溜まり、電気抵抗が低くなっています。(電子の補給が容易)
 唯一の治療効果が最も期待できる点です。
○血流が悪い
 血行を鈍化させている箇所です。
○点打治療で特別な刺戟を感じる
 血液を集めて自己修復をします。血液の働きは、
酸素や栄養を補給し老廃物の排出つ損傷を身体の指示に従って修復し、
体温の調節やホルモン、体液の成分バランスも保持します。
○点打治療で臭いがでる
 病の初期にできる、原因物質、
水腫を排除する際に発生する場合があります。

良導痛点量子療法とは

 良導痛点量子療法とは、慢性痛・慢性疾患・難病など、
体内から起こる内因性の病気を治療します。
内因性の病気は、現代医学でも無力と囁かれています。
 内因性の病気は、自己治癒機能の弱体により、生命力(生きる力)の
衰退によるものですが、
良導痛点から生体電気(生命力)の漏れ電流が病因です。
自己治癒機能が生命の維持をしています
 自己治癒機能は全身を網羅し全細胞に及んでいます。ヒポクラテスは「
自然こそが最良の医者である」
自己治癒機能は生命力でもあります。生命力は生体エネルギー(生体電流)
で支えられています。
生体電気が無くなった時が寿命で弱くなった時に病になり易いようだ。
 生体電気が弱くなる原因は、病因の患部(良導痛点)
から生体電気が漏れるからです。良導痛点は生体エネルギー
(生体電流)が漏れている箇所です。ペインセンサー
(良導痛点探知器)で即座に探せます。
この点がすべての病気の初発点となります。
良導痛点の消滅が全ての治療の源点です。
良導痛点は全ての病気に存在します。
良導痛点の消滅が改善を意味します。未病の治療も有意義です。
罹病する前に治す
最も賢い治療法は良導痛点量子療法です。

病気の原点、病因の患部(良導痛点)を改善する方法。

 すべての病気には、それぞれの良導痛点があります。
病気は怪我と違ってひとつの病因ではありません、
必ず幾つかの良導痛点が重複しています。全部取りましょう。
一つの病気だけ治すなんてありえません。
生命力で病気を治すのが良導痛点療法です。
 良導痛点は極めて電気抵抗が低くなっています。
生体電気の漏れる箇所であると同時に入り易い箇所でもあります。
良導痛点から電子の補給を行い、また電位バランスの補修を行います。

 細胞改善療法学会 会長 医学博士 広藤道男先生が何時も
おっしゃっておられました。すべての患部は「陽電荷状態になっている。
だから電子でないと治せない」当時、私もなかなか理解ができなかった。
だからご理解いただくのは、なかなか難しいと思っています。 

 脳波 心電図 筋電図を始め、神経系 感覚系 器官連携 細胞間連携また、
また また宇宙生命との連携(人命は宇宙生命の一つと考えて)
DNAの二重らせんは、二重コイルの精巧な発信、受信装置に思える)
人体は無意識のなかで無意識に何かが起こっている。

 良導痛点は自己治癒機能を衰弱させていますから良導痛点を解消すると
生命力が旺盛になります。すべての行動力は生命力である、

 良導痛点に点打治療を行うと刺戟があります。良導痛点以外の箇所は、
刺戟が無いか、もしくは少しだけです。点打治療を行うと、
紅くなって痛み違和感は必ず取れます。これは誰がやっても取れます。

 点打治療の原理は、病因の患部(良導痛点)に血液を集める血液は、
酸素や栄養を補給し老廃物の排出し損傷を修復し、体温の調節やホルモン、
体液の成分バランスを保持します、
自己治癒機能は血流によって支えられています。
良導痛点療法は、病を治す治療です。

 病気を治すには、自己治癒機能の故障を治すことです。
ドライブの途中で自動車が故障しました。自動車を治しますか、走りますか、

 良導痛点とは、
体表面に検出される、電気を良く通し痛みを感じる、極めて小さな点で、
あらゆる病の病因となる患部です。病は良導痛点の生成で始まり、
消滅で治癒となります。

 病気を治すには、ペインセンサーで病因の患部を正確に探す事です。
感覚だけに頼る治療は合理的ではありません客観的な判断が必要です。

 どの様な治療でも目的は唯一、病因の患部を無くする事です。
病因は無数にありますが、患部はひとつです。
病因と患部を同時に考えるべきです。
怪我は治せるが、慢性痛・慢性疾患・難病の治療法が確立されないのは
良導痛点の意識が無いからである。
内因性の病でも必ず、体表に良導痛点が検出されます。
良導痛点は病因の患部ですから未病、病気、
感覚の有無にかかわらず必ずあります。

 良導痛点は、自己治癒機能に障害が起こっている部位です、
病気治療の最大のツールは自己治癒機能でこれ以外にはありません

 宇宙も人体も電磁気力で構成されています。
現在の未熟な科学と医学で解明される筈が無い。人体は宇宙です。
地球の常識は宇宙の常識とは限りません。世界の科学者が提唱する
「神の数式」の完成に期待する。天人合一

 病因患部の探し方。病因患部の性質は、
不純物が多く含まれ電気抵抗が低くなっています。
その他(刺戟を与えると臭い出る、温度が低くなっている)
ペインセンサーで瞬時に探すことができます。病因患部の性質で
「過去の病気、現在の病気、将来の病気」が分かります。
病は数年前より未病として現れています。未病の治療が最も理想です。

 病は必ず治ります。病因患部を無くす事です。
病因患部の性質を利用して、病因患部に血液を集結します。
血液は酸素や栄養を補給し、老廃物を排出し、
損傷部位をDNAの指示道理に修復します。同時に体温の調節やホルモン、
体液の成分バランスを保持します。病因患部に血液の集結は、
自己治癒機能を最大限に発揮できる方法で良導痛点療法の極意です。

治療の効果速攻です。

慢性痛はなぜ治りにくいのか

頭痛

常習便秘

慢性疲労

不眠症

私たちは病気になりますと、殆んどの
人は医師の診察をうけ、薬物療法をうけ
ます。なかには外科的処置が必要を人も
おります。そして通院加療や入院治療を
うけているわけですが、このことは、健
康を日常生活をおくるうえに於いて、もっ
とも基本的なものです。そして、適切な
処置をうけて始めて治っていくわけです
が、治らないという声が多いのも事実な
のです。そしてその多くの人々は慢性病
だからの理由で悩み苦しんでいるのも事
実でしょう。また諦めている方も多いよ
うです。

病気は2つの原因に大きく分けられ、外因
性の病気には、薬物療法、外科療法をどが
よく効果をあげています。けれども内因性
の病気にはあまり効果を期待するわけには
まいりません。

この内因性の病気に対して、外因性と同じ
治療をしているところに問題があるのです
。一般に慢性病といわれる疾患で、外因性
の病気といえるものがありますでしょうが、
殆んどが内因性疾患であり西洋医学の限界
がささやかれることも、このあたりにある
ようです。

内因性疾患の殆んどが、活性酸素などによる
細胞1個の異常からはじまります。良導痛点療
法は細胞改善療法ですから、ペインセンサー
によって、弱った細胞を探し、その細胞にエ
ネルギーを与え正常にする基本的な治療法で
す。

血液の濁り、細胞の活性、自律神経の正常
化を同時に、しかも瞬時に治療を行うこと
ができます。良導痛点療法が慢性痛に即効な
のはこれが理由なのです。

慢性痛、違和感、慢性不快症状、神経痛に是非
お試し下さい


                     
痛点は、諸悪条件により
小動脈分岐部に血行の不調が
起こり体毒が溜まっている
異常部位です
正常な皮膚と違った電気抵抗値が
表れる異常変化点で病気または、
未病部位です、

肉眼、顕微鏡、X線では探すのは
困難です。
しかし、痛点は治療、未病治療
(予防)には極めて重要なものです
痛点は、病魔のアジトです
病魔はテロリストですから、
どこで何をするか分かりませんが、
アジトがわかれば恐くありません

痛点は電通性が良いことは、
電気抵抗値でわかります

電子(マイナスイオン)の治療効果は、
各分野において証明されていますが、
体内への充電は困難でした。
そのために、充分な治療効果が
得られませんでした。

痛点の性質を利用して、この部位に
電極を当てて電子(マイナスイオン)
の補給を行ない、電気分解によって
痛点に溜まった体毒を無害化し、
また還元された痛点は
弱アルカリ性となり、細胞の活性化、
血流の増加、抗体の正常化を
同時に行ない改善します

痛点療法は2〜3時間位で
即効的効果があります
昆虫でも幼虫から成虫に脱皮する
時間は、同じくらいです
細胞が正常に働けば可能なのです、

痛点療法は、即効性にもかかわらず
副作用もなく再発もありませんから
あらゆる治療との併用ができます







 この度、当「良導痛点療法研究所」では、神経痛、慢性痛、原因不明の痛みの解消に対する治療効果が飛躍的に改善される方法(特許申請中)を開発致しました。 
この方法が広く世に受入れられた場合には、患者の苦しみ、医師の悩み、国の財政にも大いに寄与できるものと確信しております。
つきましては、この治療法の開発者に代わって小職が以下のとおり発表をさせて頂きます。

 開発者は、板橋区志村で"丸太鮓"という寿司屋と医療用具販売業(北薬事第3820号)を営む眼に障害をもつ者です。 
これらの仕事の傍ら難病に注目し、約20年間研究に取組んでまいりました。 
この度、ようやく相当数の症例について効果が検証でき、2004年12月4日 日本細胞改善療法学会において発表することができました。
この学会では、新しい治療法として認められ、更に「良導痛点療法」という治療名まで拝受いたしました。

 この「良導痛点療法」は、日本細胞改善療法学会 会長 広藤道夫博士の"電位負荷療法"、京都大学名誉教授 鍵屋勤先生の"水和電子理論"
、保険学博士 松本英聖先生と日本理工医学研究所 古賀義久先生の"良導治療"の研究成果を基礎として導き出されたもので、合理的な新治療法です。
このような西洋医学、東洋医学、実験化学の日本、世界を代表する先生方より、「良導痛点療法」の治療名を授かったことは、誠に意義深いもので感謝に耐えません。

この新しい治療法、「良導痛点療法」には次のような特長があります。

◎科学的根拠がはっきりしている◎治療効果が早期に認められる
◎誰にも簡単に治療ができる◎広範囲な治療法と併用できる
◎薬の効果が出やすくなる◎副作用が無い
◎再発が極めて少ない◎身体に一切の負担をかけない
◎費用が安価


 次に、この「良導痛点療法」の原理と開発の経緯についてご説明いたします。

病気(未病を含む)など身体に異常が起こると、その病気と因果関係のある皮膚の表面に無意識の内に極めて電気を通し易い部位、即ち"良導痛点"が生成されます。

この部位は、直径0.5mmから1mmの大きさであり、肉眼、顕微鏡、X線、MRIでは観ることができません。
これを調べるためには"自律神経測定器"という皮膚の電気抵抗を測る測定器を用いて、正常な皮膚とは異なった低い抵抗値を示す部位(良導痛点)を探すのです。

 この良導痛点は、病気を自覚する前から生成が始まり、病気の進行によって徐々に増えていきます。
この結果、良導痛点に因果関係をもつ細胞(患部)は、細胞内電位が正常な値より上昇して行きますので、血管の収縮が弱くなり、血行不調を起こすこととなります。
そのために、栄養素の吸収が阻害され、細胞が弱ってしまいますので薬の効果も少なくなり、やがては治療法の確立が難しい難病となってしまいます。

 この治療法は、良導痛点の部位が通電性に優れていることを利用して、この部位を残らず探し、それらに対して負電位(マイナスイオン)を直接的に補給することによって、
細胞内電位を正常値に戻す方法です。
これは、バッテリーの弱った自動車が充電することにより何事も無かったように走行できることと似ています。

 負電位(マイナスイオン)の補給は、細胞内電位を正常に戻すだけではなく、日本細胞改善療法学会 京都大学名誉教授 鍵屋勤先生の"水和電子理論"では、"
病気の95%に関与する活性酸素を無害化することができる"と証明しています。
このことから、この治療法は万病に効く可能性があるのです。

 以上までの理論は諸先生方によって既に証明されておりますが、その治療法については、不十分な状況が続いておりました。
この度の開発は、ある意味では"コロンブスの卵"と言えるものです。
従来の治療法では、一部の良導痛点を対象としていたために、効果が不十分でした。
これに対して、今般開発した「良導痛点療法」では、関連する全ての良導痛点を"残らず検知"し、一網打尽に負電位(マイナスイオン)を補給することで、
殆ど再発することなく驚異的な改善効果を見出すことに成功したのです。

 日本細胞改善療法学会 会長 広藤道夫博士の"電位負荷療法"を基礎として、"病気に関連する全ての良導痛点を治療点"とすることで
、飛躍的に生体酵素の活性、免疫の調整、生体の血液、血球の最適化、皮膚の美容、老化予防も瞬時にまた同時に作用させることが出来る様になりました。

「良導痛点療法」では薬は使用しませんが、1000種類の薬を同時に服用するようなものです。
何故ならば、この治療法は人間が本来持っている自然治癒力を増強させるからなのです。病気は局所だけではありません、局所と同時に全身の治療が大切です。
更に、この「良導痛点療法」は、夢の健康法である"未病治療"及び"老化治療"にも希望の道を開くものです。

 当研究所ではこれからも数多くの難病に取組み、確実に効果の検証を広げていく所存で御座います。この研究には終りがありませんが、
今現在、苦しんでおられる方々が数多くいらっしゃいます。1日も早い治療体制の確立が急務です。
そのための第一歩として、3月に"公開セミナー"を企画しております。
このセミナーでは日本細胞改善療法学会の先生方をお招きし、「良導痛点療法」の詳しいご説明と実際の改善効果をご覧頂く予定です。

 つきましては、セミナー準備の都合上、下記の予約票にてご予約をお願い致します。 なお、お問合せにつきましては、
"セミナー予約票"の"ご意見ご質問"欄にご記入頂きFAXにてお願い申し上げます。

 「良導痛点療法」に関する症例及び詳しい情報は、下記のHPをご覧下さい。
http//www.maluta.co.jp
良導痛点療法研究所
東京都板橋区小豆沢3-7-1
Tel:03-5994-0887
開発者/代表 関根 英夫
                                                            報告者/理事 平木 圭次郎