すべての病気は
1個の細胞から始まる

1個の細胞治療が
未病治療です

科学的根拠
パラコートの実験
ヤリイカ細胞膜の電位復活
うさぎの被爆回復
グロブリンの増加確認
活性酸素の無害化確認
日本細胞改善療法研究会の
臨床データーなど

体内に最も効率よく電子を補給できる部位が良導痛点です


日本細胞改善療法研究会
医学博士 広藤道男先生

科学的根拠がみとめらている療法の相乗効果

電子負荷療法の実際とメカニズム

電位負荷療法は難病治療に大きな
成果があり、内科学会始め各医療分野より
実績が期待されています


良導絡は新しい理学療法として、国内、海外への
普及をはかり、北米や中南米、ヨーロッパ、
東南アジア、各国に(良導絡研究所)
が開設されている。

京都大学名誉教授
鍵谷 勤先生

世界で評価<中谷良導絡>
医学博士 中谷義雄先生

電位負荷療法、良導絡理論、水和電子理論
相乗効果により、神経痛、慢性痛、原因不明の痛み
また数々の難病治療に即効的な治療効果をあげる
新しい分野の治療法です

腰痛、腱鞘炎、リュゥマチ、肩こり、頭痛その他
1ヶ月以上続ている疾患に瞬時に効果があります
この治療は即効性が特長で再発もし難い

活性酸素は90%の病気に関与しているそうですが
これを中和して無害化します
幅広い治療効果があります