京都大学名誉教授
鍵谷 勤先生
実験科学によって確認

体内に入った
電子の働き

水を電気分解した時、陰極に水和電子となり
水素イオンと反応して、水素の濃度がうすまり
体液が弱いアルカリ性になります
これによって体質改善されます

水素ラジカルは粘膜の修復ができる

活性酸素を還元して無害化にします
(病気の90%に関与しています)
幅広い治療が可能となります

電子は還元する力がありますから、体内の
サビをとります

体内の酵素はPHが7.4の弱アルカリが
最大にはたらきます。

免疫力が強くなり体質改善ができます。