タカダイオン電子治療器の使用方法


   
陰イオン療法
(全身療法)
◎本療法は陰イオンを生体に与えることにより
(極板を直接皮膚に接着させる)
疲労し障害のある細胞を賦活し正常化して
心身を健康にします。

◎血液は弱アルカリ性に是正し、自律神経機能の
アンバランスを調整する作用があります。

◎内因性疾患には、全身治療による、体質改善が大切です。
     
                                  の痛みの良導痛点
イオンパンチ療法
(局所治療)
◎イオンパンチにより、ツポ又は、痛点に陰イオンを点打注入して、活性酸素を無害化して病気を治すそうと
するものです。

◎ペインセンサーにより良導痛点を検索して、局所
治療しますと、より効果的です

◎最も痛いところより普通l分間に80回前後点打します。

◎次にその周辺の痛い所がわかりますので点打治療の範囲を拡げて下さい。

イオンパンチ使用時に点打場所がl分〜2分で強く紅くなる程効果がよく、
5分間点打しても紅潮しない時は、陰イオン療法(全身療法)
をおこなって体調を整えてから、イオンパンチによる点打をして下さい。


金属導子

痛いところ、違和感のあるところへ直接当てて
ご使用ください、また睡眠中には負担にならない
ところでお使いください、
ゴム導子

使用目的は金属導子と同じですがはだにフイットします。


医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
良導痛点療法 提唱者

良導痛点療法研究所
 セミナー事務局