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電位負荷療法ほ昭和15年高田蒔博士の創始した 特殊な理学療法です、 電位負荷治療器(タカダスタート)の陽極を接地し、 大地から絶縁した人体に陰極を連結して負の電位 を毎日1時間から2時間負荷することによって、 体に生ずる生体イオンの法則的な移動(イオン効果) を利用し、諸種の疾患を治療する方法である。 本法は薬物による対症療法とは全く性質を異に し、多くの場合速効を期待するよりもむしろ 長期にわたる治療によって難治牲疾患治癒の目 的を達成しようとする治療法である。 高田 蒔博士の業績は血清高田反応で世界に知られ、 日本で初めてアメリカ国際アカデミー名誉会員 に選ばれました。 |
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◎本療法は陰イオン(エレクトロン)を生体に与えるl ことにより、 (極板を直接皮膚に接着させる)、疲労し、障害のある細胞を復活し 正常化して心身を健康にします。 ◎血液は弱アルカリ性に是正し、自律神経l 機能のアンバランスを 調整する作用がありますo ◎新しく開発されたイオンパンチにより、ツボ又は、痛いところに 陰イオンを点打注入して、その刺激で病気を治そうとするものです。 ◎イオンパンチ使用時に点打場所がl分〜2分で強く紅くなる程効果がよく、 5分間点打しても紅潮しない時は、陰イオン療法、(全身療法)、 をおこなって体調を整えてから、イオンパンチによる点打をして下さい。 ◎最も痛いところより普通l分間に120回前後点打します。 次にその周辺の痛い所がわかりますので点打治療の範囲を拡げて下さい。 |
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医療用具販売業北薬事第3820号 日本細胞改善療法学会会員 良導痛点療法 提唱者 |
良導痛点療法研究所 セミナー事務局 |
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