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ペインセンサー
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I探索導子
![]() H陽極導子(握り導子))
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名称
@スピーカー A電流計(マイクロアンヘア) B採索導子ジャック((POLE)) C握り導子ジャック(NEG) D電源スイッチ E出力調整ツマミ F音量調整ツマミ G電圧切換 H握り導子 I探索導子 |
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◎1、良導痛点を探索するには、まずDのスイッチをON(右に押 す)にして電源を入れ、Iの探索導子をBの探索導子ジャック握り (POLE)に差込み、次にCの握り導子を Cの握り導子ジャック(NEGに差込んで両極導子の金属部を接触させると Aの電流計の針が振れます。 その指針をEの出力調整ツマミを左右に回して、 目盛板の200に合致させます。(A,B,C,いずれの場合でも200に合わせて 探索して下さい) |
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◎2.Gの電圧切換は4段式で、CELLはテスト用ですこ,(この場合電流 計の針が赤線内に振れなければなりませんこ赤線内に振れない場合 は電圧が不足していますので電池を取換えてくださいc) |
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◎3、あらかじめ被検者の体質、年齢に依って電圧を定めて探索しますが、 普通はBに合わせて探索してください。詳細は良導痛点療法研究所の セミナーにご参加ください。 |
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◎4、人の皮膚の電気生理学的性質は個人差が強く、柔肌の人、硬肌の人 等一様でないため、電圧と年令層とが必ずしも一致しない場合があり ますから、良導痛点の探索には、ある程度の技術の修得が必要です。 |
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◎5スピーカーの音量はFの音量調整ツマミによって調整しますが、 良導痛点の探索以外の場合FはのツマミはOFFにして測定してくださ いこ(この場合は音がでません。) |
ペインセンサーindex
■検索導子と握り導子、
1、測定部を露出させます、
2.握り導子を患者の片手に軽く握らせます
3.測定導子は、皮膚面に密着するように接触させます、
皮膚にあまり刺激を与えないようにします、
■検索の注意事項、
○最初に治療者が電圧を確認する事、
○安静な状態にさせ、気分が落ち着いてから検索します、
○入浴直後の検索は3時間以上の時間をあけて検索します、
○アルコールや精神安定剤、痛み止めなどを飲むと、
正しい検索結果が得られません、
○検索部位に刺激が加えられている(指圧、マッサージ)場合は
1週間以上開けて下さい、
○検索部位に、創傷痕があれば、創傷痕を少し避けて検索します、
○握り導子の握りの不安定
左右どちらかの手で、握り導子を軽く握らせます、
握る力は、強からず弱からず、一定の力で握ってもらいます、
○汗をかえている時、
○熱がある時、
○伝染する皮膚病に注意してください、(必ず消毒を忘れずに!!)、
○感覚は、すべての人が違います、
必ず声をかけて治療してください、
(A,B,C,の電圧を切り替えてください)、
医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
良導痛点療法 提唱者
良導痛点療法研究所
セミナー事務局
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