ペインセンサー(痛み探知機)

痛み、違和感の検索
「病の応は良導痛点に現れる」
探索導子

「病の応は肌の良導痛点に現れる」事から
皮膚の絶縁面の中にある、良導痛点を0.5ミリ〜1ミリの点として検索できます。良導痛点は病気の初発部位です。

ペインセンサー

MODEL S-620A
医療用具承認番号(46B)第26
\150.000


п@03-5994-0887

握り導子


握り導子より体内に微弱

電流をながします。

この電気抵抗値、導

電率、蓄電率を同時

に自動で計測します。

「病の応は良導痛点に現れる」

リュウマチの良導痛点
腰痛の良導痛点
むち打ち症の良導痛点

長年続いた首の
痛み、違和感の良導痛点です。
場合によっては、
めまいなどもありました。
5回の治療で改善しました。
良導痛点が検知されれば、
良導痛点療法は
即効的効果が特長です。

痛み、違和感が改善してから
もう一回
治療をお勧めします
再発を効果的防げます。
肋間神経痛の良導痛点と痛点導子
「病の応は良導痛点に現れる」

    

      

日本細胞改善療法研究会にて

平成16年12月
2004年12月4日に、日本細胞改善療法学会において、 新しい分野の治療法と認められ、 良導痛点療法と命名されました。 良導痛点療法は日本細胞改善療法学会会長の 広藤道夫博士の電位負荷療法、 京都大学名教授の、鍵谷 勉先生の水和電子理論、 保険学博士 松本英聖先生と日本理工医学研究所、  古賀義久先生の良導治療を基礎とした、 合理的な新しい治療法です。 西洋医学、東洋医学、実験科学、 (ノーベル化学賓を受賞された、福井健一先生の一門 、  鍵谷京都大学名教授) の日本、世界を代表する先生方より、 良導痛点療法の治療名を頂けたことは、 誠に意義深いものです。 新しい治療法、良導痛点療法の特長、 ◎ 科学的根拠がはっきりしている。 ◎ 治療効果が早期に認められる。 ◎ 誰にでも簡単に治療ができる。 ◎ 治療範囲が極めて広い。 ◎ 副作用が無い。 ◎ 再発が少ない。 ◎ 身体に一切の負担をかけない。 ◎ 費用が安価です。 病気、(未病を含む)など、身体に異常がおこると、 身体に無意識の内に極めて通電性の良い部位、 良導痛点が生成されます。 この部位は、0.5から1mmの不可視点で、 肉眼、顕微鏡、X線では検知が不可能です。
リュウマチの良導痛点
ペインセンサー、(自律神経測定器)、(皮膚抵抗器) によって、正常な皮膚と異なった、電気抵抗の表れる 異常変化点、(良導痛点)として検知されます。 良導痛点は、未病から生成が始まり、 病気の進行によって増えていきます。 良導痛点に属している細胞は、 細胞内電位が下がっていますから、 血管の収縮が弱くなり、血行不調を起こります。 そのために、栄養素の吸収が阻害され、 細胞が弱ってしまいますし、また薬の効果も少なくなり、 治療法の確立が難しい難病となります。 難病の治療は、この良導痛点が通電性に極めて優れている、 ことから、この部位が唯一、電子、(マイナスイオン) の補給が可能となる点です。 バッテリーの弱った自動車は、充電すれば、 何事も無かったように、また前と同じように走行できます。 電子、(マイナスイオン)の補給は、 細胞内電位を正常にできるだけでなく、 日本細胞改善療法学会、京都大学名教授の鍵谷 勤先生の水和電子理論が、 病気の95%に関与する、 活性酸素を無害化することができると証明しています。 良導痛点は活性酸素が、細胞を攻撃している不可視の部位ですが、 これを検知することで治療効果を飛躍的に上げることができました。 日本細胞改善療法学会会長の広藤道夫博士の電位負荷療法を基礎として、 良導痛点を治療点とすることで、飛躍的に生体酵素の活性で神経、細胞 免疫の調整、生体の(体液)血液、血球、皮膚の美容、 老化予防も瞬時にまた同時に作用されます。 良導痛点療法では薬は使用しませんが、 1000種類の薬を同時に服用する様なものです。 病気は局所だけではありません、 局所と同時に全身の治療が大切です。 最高の薬、最高の化粧品は、身体に内臓されています。 夢の健康法である、 病気になる前に治す、未病治療、老化予防ではなくもっと積極的に、 老化治療も可能となりました
日本細胞改善療法研究会会員、 良導痛点療法 提案者 関根英夫、 174-0056、 板橋区小豆沢3-7-1、 電話、 03-5994-0887  、 http://www.maluta.co.jp
 メール
医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
良導痛点療法 提唱者

良導痛点療法研究所
 セミナー事務局