慢性痛、慢性の違和感の解消
原因のない痛み、違和感はありません


意義の実感できる
良導痛点療法

 良導痛点療法は、慢性痛・慢性疾患・難病など、体内から起こる(内因性)の病気を治療します。
内因性の病気は、90%を占めて現代医学でも無力と囁かれて久しい

病気は自己治癒機能の弱体化によって起きます  。本来ならば病気にならない様に生まれてきますが、
己治癒機能が故障する場合があります。
自己治癒機能は全身を網羅し全細胞に及んでいます。ヒポクラテスは「自然こそが最良の医者である」
自己治癒機能は生命力でもあります。

生命力は生体エネルギー(生体電流)で支えられています。生体電気が無くなった時が寿命で
弱くなった時に病になり易い

生体電気が弱くなる原因は、病因の患部(良導痛点)から生体電気が漏れるからです。
良導痛点は生体エネルギー(生体電流)が漏れている箇所です。ペインセンサーで即座に探せます。
この点がすべての病気の初発点となります。未病の治療にも極めて有効です。

病気の原点、病因の患部(良導痛点)を改善する方法。

すべての病気には、それぞれの良導痛点があります。病気は怪我と違ってひとつの病因ではありません、
必ず幾つかの良導痛点が重複しています。全部取りましょう。一つの病気だけ治すなんてありえません。
生命力で病気を治すのが良導痛点療法です。


良導痛点は極めて電気抵抗が低くなっています。生体電気の漏れる箇所であると
同時に治療の電子が入り易い箇所でもあります。
良導痛点から電子の補給を行い、また電位バランスの補修を行います。

細胞改善療法学会 会長 医学博士 広藤道男先生が何時もおっしゃっておられました。
すべての患部は「陽電荷状態になっている。だから電子でないと治せない」当時、
私もなかなか理解ができなかった。だからご理解いただくのは、なかなか難しいと思っています。

脳波 心電図 筋電図を始め、神経系 感覚系 器官連携 細胞間連携また、また 
また宇宙生命との連携(人命は宇宙生命の一つと考えて)DNAの二重らせんは、
二重コイルの精巧な発信、受信装置に思える)人体は無意識のなかで無意識に何かが起こっている。

良導痛点は自己治癒機能を衰弱させていますから良導痛点を解消すると生命力が強力になります。
すべての行動力は生命力である、

良導痛点に点打治療を行うと刺戟があります。良導痛点以外の箇所は、刺戟が無いか、
もしくは少しだけです。点打治療を行うと、紅くなって痛み違和感は必ず取れます。
これは誰がやっても取れます。

点打治療の原理は、病因の患部(良導痛点)に血液を集める血液は、
酸素や栄養を補給し老廃物の排出し損傷を修復し、体温の調節やホルモン、
体液の成分バランスを保持します、自己治癒機能は血流によって支えられています。
良導痛点療法は、病を治す治療です。

病気を治すには、自己治癒機能の故障を治すことです。ドライブの途中で自動車が故障しました。
自動車を治しますか、走りますか、


良導痛点とは、
体表面に検出される、電気を良く通し痛みを感じる、極めて小さな点で、
あらゆる病の病因となる患部です。病は良導痛点の生成で始まり、消滅で治癒となります。

病気を治すには、ペインセンサーで病因の患部を正確に探す事です。
感覚だけに頼る治療は合理的ではありません客観的な判断が必要です。

どの様な治療でも目的は唯一、病因の患部を無くする事です。病因は無数にありますが、

患部はひとつです。病因と患部を同時に考えるべきです。怪我は治せるが、
慢性痛・慢性疾患・難病の治療法が確立されないのは良導痛点の意識が無いからである。
内因性の病でも必ず、体表に良導痛点が検出されます。良導痛点は病因の患部ですから未病、
罹病、感覚の有無にかかわらず必ずあります。

良導痛点は、自己治癒機能に障害が起こっている部位です、
病気治療の最大のツールは自己治癒機能でこれ以外にはありません

宇宙も人体も電磁気力で構成されています。現在の未熟な科学と医学で解明される筈が無い。
人体は宇宙です。地球の常識は宇宙の常識とは限りません。世界の科学者が提唱する
「神の数式」の完成に期待する。天人合一

病因患部の探し方。病因患部の性質は、不純物が多く含まれ電気抵抗が低くなっています。
その他(刺戟を与えると臭い出る、温度が低くなっている)ペインセンサーで瞬時に探すことができます。
病因患部の性質で「過去の病気、現在の病気、将来の病気」が分かります。病は数年前より未病として現れています。
未病の治療が最も理想です。

病は必ず治ります。病因患部を無くす事です。病因患部の性質を利用して、病因患部に血液を集結します。
血液は酸素や栄養を補給し、老廃物を排出し、損傷部位をDNAの指示道理に修復します。同時に体温の調節やホルモン、
体液の成分バランスを保持します。病因患部に血液の集結は、自己治癒機能を最大限に発揮できる方法で良導痛点療法の極意です。

治療の効果速攻です。
良導痛点療法とは
長期間続く慢性の痛み、不快感を根本から、徹底的に治す治療です。
慢性の病気や持病は治らない病気の代名詞のように思われています。
しかし持病にも慢性の痛みにも必ず原因があります。原因不明の病気があっても原因のない病気はありません

痛み違和感の原因部位を探す方法

体内にできた初期の患部は陽電化状態で極小の水腫(むくみ〕ですから、
X線,MRI,顕微鏡でも探すのは不可能です。




どんな痛みも探します
身体情報探知器

¥299450-

カリスマ治療師の必須の機器

2004年12月4日に、日本細胞改善療法学会において、

新しい分野の治療法と認められ、

良導痛点療法と命名されました。

良導痛点療法は日本細胞改善療法学会会長の

広藤道夫博士の電位負荷療法、

京都大学名教授の、鍵谷 勉先生の水和電子理論、

保険学博士 松本英聖先生と日本理工医学研究所、 

古賀義久先生の良導治療を基礎とした、

合理的な新しい治療法です。

西洋医学、東洋医学、実験科学、

(ノーベル化学賓を受賞された、福井健一先生の一門 、
 鍵谷京都大学名教授)

の日本、世界を代表する先生方より、

良導痛点療法の治療名を頂けたことは、

誠に意義深いものです。


新しい治療法、良導痛点療法の特長、

◎ 科学的根拠がはっきりしている。

◎ 治療効果が早期に認められる。

◎ 誰にでも簡単に治療ができる。

◎ 治療範囲が極めて広い。

◎ 副作用が無い。

◎ 再発が少ない。

◎ 身体に一切の負担をかけない。

◎ 費用が安価です。


病気、(未病を含む)など、身体に異常がおこると、

身体に無意識の内に極めて通電性の良い部位、

良導痛点が生成されます。

この部位は、0.5から1mmの不可視点で、

肉眼、顕微鏡、X線では検知が不可能です。
リュウマチの良導痛点
ペインセンサー、(自律神経測定器)、(皮膚抵抗器) によって、正常な皮膚と異なった、電気抵抗の表れる 異常変化点、(良導痛点)として検知されます。 良導痛点は、未病から生成が始まり、 病気の進行によって増えていきます。 良導痛点に属している細胞は、 細胞内電位が下がっていますから、 血管の収縮が弱くなり、血行不調を起こります。 そのために、栄養素の吸収が阻害され、 細胞が弱ってしまいますし、また薬の効果も少なくなり、 治療法の確立が難しい難病となります。 難病の治療は、この良導痛点が通電性に極めて優れている、 ことから、この部位が唯一、電子、(マイナスイオン) の補給が可能となる点です。 バッテリーの弱った自動車は、充電すれば、 何事も無かったように、また前と同じように走行できます。 電子、(マイナスイオン)の補給は、 細胞内電位を正常にできるだけでなく、 日本細胞改善療法学会、京都大学名教授の鍵谷  勤先生の水和電子理論が、病気の95%に関与する、 活性酸素を無害化することができると証明しています。 良導痛点は活性酸素が、細胞を攻撃している不可視の部位ですが、 これを検知することで治療効果を飛躍的に上げることができました。 日本細胞改善療法学会会長の広藤道夫博士の電位負荷療法を基礎として、 良導痛点を治療点とすることで、飛躍的に生体酵素の活性で神経、細胞 免疫の調整、生体の(体液)血液、血球、皮膚の美容、 老化予防も瞬時にまた同時に作用されます。 良導痛点療法では薬は使用しませんが、 1000種類の薬を同時に服用する様なものです。 病気は局所だけではありません、 局所と同時に全身の治療が大切です。 最高の薬、最高の化粧品は、身体に内臓されています。 夢の健康法である、 病気になる前に治す、未病治療、老化予防ではなくもっと積極的に、 老化治療も可能となりました 体内に微弱電流を流し、電流の漏れている点(良導痛点〕が、患部です。 東洋医学では病の応は体表に現れる 良導痛点療法とは 長期間続く慢性の痛み、不快感を根本か治す治療です。 慢性の病気や持病は、治らない病気のように思われています。 しかし持病にも慢性の痛みにも必ず原因があります。原因不明の病気があっても原因のない病気はありません。 痛みは、痛みの部位全体が痛いと思われています。しかし、痛みの原因は、いくつかの痛点に集約されています。 痛点の大きさは、0-5ミリ位の点ですからx線、MRI、顕微鏡でも探すことができません。 正常部位と異常部位(患部〕 の電気抵抗値の違いから、探す方法を確立いたしました。極めて有効です。 病気の90パーセントを占める、内因性の病気には、現代医学も無力であると囁かれているようだが、無理もない 内因性の病気の始まりは、一滴にも満たない水腫です。怪我のように患部がハッキリ分かれば、治らない怪我はありませんが、 慢性疾患の初発点は、一滴にも満たない水腫ですから、MRI、X線、顕微鏡でも、良導痛点を探すことはできません。 血液検査は、結果を診る手段です。良導痛点療法の最も大きな特長は、未病の治療です。良導痛点は、未病痛点として、 病気が、発症する数年前から生成されます。 痛み違和感の原因部位を探す方法 体内にできた初期の患部は陽電化状態で極小の水腫(むくみ〕ですから、 X線,MRI,顕微鏡でも探すのは不可能です。 体内に微弱電流を流し、電流の漏れている点(良導痛点〕が、患部です。
東洋医学では病の応は体表に現れる
日本細胞改善療法研究会会員、 良導痛点療法 提案者 関根英夫、 174-0056、 板橋区小豆沢3-7-1、 電話、 03-5994-0887  、 http://www.maluta.co.jp
 メール



ペインセンサー
身体情報探知器

体内に微弱電流を流し体表の導電率
から、患部に直結した良導痛点を
探します。
良導痛点は最も有効な治療です。
病の応は体表に現れる、格言です

スーパーダック
電位治療器



 スーパーダック電位治療器の点打は。
患部に血液を集め、抗体を増やします
抗体は主に血液中や体液中に存在
しています、即効的に改善します。


タカダイオ電子治療器



 生体に電子を負荷すると、
血清中のナトリウム、カルシウムが増加し
カリウムは減少する(血清高田反応)
受精から分娩、筋肉の収縮、神経による
情報の伝達、ホルモンや抗体の合成と
分泌を始め、生命を支えるすべての
働きはカルシウムです

良導痛点療法
三機セット
身体情報探知器
タカダイオン電子治療器
スーパーダック電位治療器




弱った細胞(患部)を探し弱った細胞(患部)に血液を集め
自然治癒システムの働きを活性化して、抗体を急増させる

電子を集中補給させて、体質改善をはかり
即効的効果をあげます

患部に電子を与えると、血清中のカルシウムが増加します。
受精から分娩、筋肉の収縮、神経による情報の伝達、
ホルモンや抗体の合成と分泌を始め、
生命を支えるすべての働きはカルシウムです。

三機器の特徴を存分に生かし、
三機、三乗の効果が得られます。


良導痛点療法は痛み、違和感の原因である 微細な患部を探し、患部に血液を集め、 幅広い疾患の治療をするものです。 本来、血液はあらゆる病気と損傷を改善する 能力を持っています。 自然治癒力を患部に集中させる療法は、安全で 副作用が無く身体の負担もまったくありません 効果は即効的ですぐに実感できます。 また、ペインセンサーでは、良導痛点の導電率、 蓄電率により、病気が発症する数年前より、未病 として発見できます。 未病の治療は、ご家庭でも簡単にできます。 原因療法ですから、良導痛点の変化で確信できます。 今世紀最大の発見との評価をされる方、魔法のような治療、 信じられない速攻効果などさまざまなご意見がございます。。 良導痛点療法をご理解いただき、研修されている皆様にも より早く修得されて、社会の皆さんへ貢献していただきたい と思います。 良導痛点療法は、一元療法であらゆる療法との 併用ができますし、相乗効果も期待できます。 先生方のご尽力をお待ち申し上げます。
良導痛点療法 提唱者 関根 英夫


患者のどこに痛み、違和感があるか?自身がありますか
どんな痛みも探します
ペインセンサー(身体情報探知器)
私がこんなに痛くて困っているのに、「異常ありません」と、言われます
どこに行っても同じなんです。
また、長期間も通院していますが良くならない
とおっしゃる方が多いようです。
先生方、患者の痛み、違和感が本当に理解できていますか?
当研究所のペインセンサーをご使用ください
簡単に解決できます。


良導痛点療法研究所

良導痛点療法 提唱者 関根英夫
174-0051 東京都板橋区小豆沢3−7−1
電話 03−5994−0887
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