うつ病。

あご、首、胸に良導痛点があらわれます。活性酸素により、
神経にサビができています。良導痛点より電子の補給をして
サビを取れば、正常になり、改善します。
自覚症状が少ないのですが、治療後は実感できます。
アトピー、花粉症、うつ病、化学物質過敏症、ぜんそくなども
この部位に良導痛点がでます。

うつ病の治療例
アトピー、花粉症、うつ病、化学物質過敏症、ぜんそくなどは
首から胸に良導痛点が検知されます。痛みは、あまり感じませんが、
違和感、モヤモヤとした不快感、イライラなど不安感があります。

             
良導痛点療法おける、うつ病の治療、

治療の考え方、

最近では、小学生まで罹っているようだ、
なんと12%と言う恐ろしい数字が発表されています。
これが6〜7割が大人になっても残ってしまうと言われています。

発病の原因は、活性酸素です。活性酸素の害(細胞組織を酸化してサビを創る)
は、自分自身で自覚症状が感じられないまま、進んでしまいます。
自覚症状がでてからも、良導痛点から電子を補給することで改善します。

良導痛点(活性酸素の害されたところ)の生成された部位によって、
症状が変わります。頭痛、頭重感、胃などむかつき、肩こり、めまい、
不眠、自殺願望、性的な不満足、無気力、集中力が無くなる、我慢ができない
何をしても楽しくない、やる気がない、アレルギーがでる、
プラス思考になれない、過労、休日のすごしかた不満、生活環境への不満、など
無数にあらわれます。
真面目で責任感ががあり義理堅く、また他人の事も良く考える
人が多く、自分を犠牲にするような方が多いのは不遇です。

痛点療法、電位負荷療法による治療、

うつ病は精神病ではなく、神経伝達の異常です。(活性酸素によるサビ)神経は、
神秘的と言わざる得ないくらい複雑です。神経伝達が正常に行われていない、
部位が患部です。この部位を探すことは、極めて困難であったが、良導痛点療法は、
簡単に検知できます。

活性酸素が、体内酵素により無害化するときに、水が生成されます、その水の
ために通電性が良くなります。この点をペインセンサーにより検知するわけです。
また、この点は、活性酸素の害を受けている部位と直結していますので、この点
(良導痛点)から電子を補給することが、極めて効果的です。

高田博士の研究によると,ある一定の条件のもとに,プラスもしくは、
マイナスの電位を全身に負荷すると血液内には,生体イオンとカチオン
(ナトリウム,カリウム,カルシウム等)の規則正しい変動が起ります。
この変動方向はプラス電位負荷の場合とマイナス電位負荷の場合とでは,
全く正反対です。

電子(マイナスイオン)の充電によってカルシウムが正常になります
カルシウムは生命の源と言われ、細胞の総ての働きをささいています
受精から分娩、ホルモンや抗体の合成から分泌筋肉の収縮、神経の伝達 
など生命の維持には極めて大切である。

細胞のカルシウムバランスの異常が病気です。
電子(マイナスイオン)の充電によって、酸化(サビ)を取り細胞の活性化、
血液の弱アルカリ化、自律神経の正常化、によつて幅ひろい
病気に効果が期待されます。

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医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
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