顔面神経痛

顔面神経痛は、半分諦めている人がおおいようですが、良導痛点療法では、確実に効果
がでます。あご、耳の付け根、コメカミ、頬、首に痛点があらわれます。治療部位が顔である事、
頭であることを考慮して、タカダイオン電子治療器の痛点導子治療を主としますが、感覚によっては、
ダックによる、点打治療も有効です。ある程度の刺激も必要です。
1回〜3回位の治療で効果を出したほうが良いとおもいます。

頬の付近の細胞組織が活性酸素によりサビがついています。良導痛点より、電子を補給して
サビを取れば、頬の筋肉が、元に戻り、顔の形かわります。
両頬がふくらむようになります。

65歳男性 左顔面神経痛 1年6ヶ月前より

タカダイオン電子治療器にて点打治療20分
ダュクの点打治療40分
タカダイオン電子治療器(痛点導子)90分
頬に感覚が戻り、暖かさをかんじた。また
両頬を膨らますことが可能になりました。

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医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
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