【お問合せ 090-1401-4922】関根英夫

良導痛点療index使用機器ペインセンサー(病因患部探知器)タカダイオン電子治療スーパーダック電位治療遠赤医温良導痛点療法研究所ヘルスイオン電位治療器

慢性痛は3時間で効果
活性酸素による、酸化された部位(サビ)を即座に探し、
ダイレクトに電子を補給してサビを還元する治療法です。、
病気の原因は90%が活性酸素です。
しかし、活性酸素による、酸化された部位、(サビ)、を探すことは、不可能でした。
X線、MRI,顕微鏡、肉眼など殆どの方法で探すことができません
活性酸素のダメージ受けた点(サビ)を探す方法、

100年以上前より、身体に異常が起こると、電気の通し易い
点が生成される事が知られていました。この点は0.5ミリ位です。

この点を良導痛点と名前を付けました。
良導痛点は、活性酸素を体内酵素が無害化する時に、水分が生成されて、
極めて通電性がたかくなっています。

患部と直結した良導痛点は、ペインセンサー、(痛み探知機)、
で皮膚の電気抵抗値から確実かつ正確に把握できます。
ペインセンサーによって
正確な良導痛点をさがします

痛み、違和感の原因は体内の
サビです。
サビを残らず探して取ります。
良導痛点は、電子を効率良く補給できる唯一の点です。

皮膚はあらゆるものの滲入をさせません。
しかし、良導痛点は電気抵抗が極めて低い事と、患部が陽電化状態
になっているために、瞬間的に患部にとどき改善します。
良導痛点療法の即効性はそのためです。、

サビを取り、細胞の活性化をはかり、身体活動を回復するものです。
2〜3時間で、慢性痛は緩和します。
身体に電子が大切な事も、100年以上前より、知られていましたが、
補給の方法が確立できませんでした。
腰痛の点打施術

電子は良導痛点より確実に
体内に補給されますので
即効的に身体の活動を
改善いたします。
良導痛点療法は細胞改善療法(若返り)です。

良導痛点療法は負電位負荷療法(医学博士、広藤道男先生)
(日本細胞改善療法研究会会長)、(内科医総会にて学術講演、
2005年3月)を基礎としています。

最大の臓器である、皮膚からいかに、効率良く電子を患部に
補給できるかが課題でした。また京都大学名誉教授 鍵谷 勤 
先生の、(水和電子理論、電子によって、病気の90%が原因である、
活性酸素を無害化できる)、によって、良導痛点療法の立ち上げを
決意いたしました。また良導痛点療法は、日本細胞改善療法研究会、
より拝命いたしました。
良導痛点療法は、細胞改善療法です。身体に負担もなく、副作用
もありません。命のある限り、諦める病はありません、
即効性がありますから、2、3時間試してみませんか、
細胞も変わりますが、人生も変わります。

良導痛点療法研究所 、丸太院、 関根英夫、
東京都板橋区小豆沢2-10-4、
電話03-5994-0887、(予約承ります)
膝の痛み

タカダイオン電子治療器による
痛点導子治療、直流なので
100%のマイナスイオンです。
刺激はありませんが、活性酸素
を無害化し、痛み、違和感の
再発を防止するために、大事な
治療です。