良導痛点療法

慢性痛が3時間で効果

電子の負荷は瞬間に起こります。 1秒間2000億個の電子負荷 腰痛の治療例
身体の異常の原因は、電子の不足です。

健康は不足する電子との戦いです。

生体に電子を負荷すると、血清中のナトリウム、

カルシウムが増加し、カリウムは減少する

(血清高田反応)

カルシウムの増加による効果

受精から分娩、筋肉の収縮、神経による情報の伝達、

ホルモンや抗体の合成と分泌を始め、

生命を支えるすべての働きはカルシウムです。
○ 病気や異常の原因は90%が活性酸素,
病気90%の原因は活性酸素といわれています。 しかし、酸素を吸って生きている以上、 防ぐことができません、また身体の免疫システ ムに必要なものなのです、過剰な活性酸素の害 がどこの点に受けているか問題なのです。害を 受けた点によって、病名が変わりますが、原因 は同じなのです。
活性酸素は強力な酸化力で、体内のどこ にでもサビをつくります
活性酸素は、たんぱく質、炭水化物、脂肪など 有機物すべてを酸化します。。 有機物が酸化しますと、必ず水分と不純物が生成されます。
○ 良導痛点は導電性が優れています。
身体の重要部位は皮下脂肪で守られています、から殆どが 絶縁状態です。しかし良導痛点は活性酸素による 酸化により水分と不純物が生成され、導電性に優れ、 患部と直結しています。 唯一、良導痛点が電子を補給できる、治療点なのです。
○ ペインセンサー(痛み探知機)
100年以上、前より身体に異常が発生すると、 電気の通し易い点ができると言われていました。 しかし、原因は活性酸素の害であることは、理 解できませんでした。ペインセンサーは、皮膚 の表面の電気抵抗値の違いから、患部と直結し た良導痛点を正確にさがします。 この電気抵抗値の判断で、過去の疾患、現在の疾患、 将来おこるであろう疾患の予測までできます。
○ 電子の働き
電子が奪い取られることは酸化、(サビ)電子を受け取ることは 還元、(サビが取れる)です。 活性酸素によってサビができたところは、電子が不足しています。 ここに、電子を直接に補給しますから、瞬間的に 患部に働き効果は、慢性痛などの痛み、違和感に即効的に現れます。 生体に電子を負荷すると、血清中のナトリウム、 カルシウムが増加し、カリウムは減少する(血清高田反応) 弱ったバッテリーに充電すれば、元と同じようになります。 良導痛点療法は細胞改善で若返りをさせるもので、 副作用が無いのも、ご理解いただけると思います、 ○ 痛みの解消 血管の長さは10万キロあり、地球を2週半する長さです。 血液が全身を回る時間は60秒位ですから驚きです。 手の平位で20Kgの圧力があります。 血管の細胞組織が活性酸素の害を受けると 弱くなり膨らんでしまいます。 消防ポンプのホースと同じで弱った部分が膨らみ、 最後には水が噴出します。 痛みは弱った血管の膨らみが原因です。 この膨らみが神経を圧迫し刺激するからです。 また弱って膨らんだ血管は、栄養素、薬物の 吸収も悪くなりますので改善が、難く慢性病、難病の原因です。 弱って膨らんだ血管を探すことは、X線、MRI、 肉眼、顕微鏡で探すことは不可能です。 唯一、ペインセンサーで皮膚の電気抵抗値から 探さなければならないのです。

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医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
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