マイナス・イオン療法を始めますと,人によっては,最初のうち 一時的に,いわゆる瀕あたり(温泉につかり過ぎて疲れたような状 態)に似た症状になることがあります。  これは,好転反応といって,体質が変わり始めた知らせです。  ただし,この症状が強過ぎて不快な場合は,1日か2日治療を休 めば,その後は快適に治療を続けることができるようになります。

好転反応例
症状例

頭が痛いような場合

更年期障害、血圧が少し高い

膝、関節が痛いような場合

膝、関節が弱い

身体がだるいような場合

体質改善の始まり、新陳代謝が良い

咳がでるような場合

気管、ぜんそくぎみ

歯がちょっとうくような時

歯ぐきが弱い

その他

組織の弱って部分に好転反応がでやすい

好転反応は副作用ではありません。

マイナスイオン療法は習慣(クセ)にはなりませんので
安心してご利用ください。

医療用具販売業北薬事第3820号
日本細胞改善療法学会会員
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