身体情報探知器で自然治癒力の衰えた
部位(未病、病気の患部)良導痛点を探します

私たちの身体は、病気にならないようになっているのですが
病気になってしまいます。
また病気になる人、病気にならない人がいます、どうしてだろうか
自然治癒システムの正常な方と異常の方の違いです。
もし、火事が起こった場合を考えてみよう
消火器や消防ポンプにトラブルがあったら、消火ができません
病気になる人は自然治癒システムのトラブルです。
自然治癒システムの点検
自然治癒システムの異常は、感覚では分かりませんが
ペインセンサーで探すことができます。
体内の異常な部位は不純物が溜まり、導電率が高くなります。
正常部位をゼロに設定にしてありますから、良導痛点として瞬時に
探すことができます。
消火器や消防ポンプは毎日、使用するものではありませんが
いつでも使用できるようにして置かなければなりません
自然治癒システムも同じです。
自然治癒システムの修復
良導痛点に電子を負荷すると、血清中のナトリウム、カルシウムが増加し、
カリウムは減少する(血清高田反応)によって血液が元気になります。
また、カルシウムは受精から分娩、筋肉の収縮、神経による情報の伝達、
ホルモンや抗体の合成と分泌を始め、生命を支えるすべての働きに関与
していますから、タカダイオン電子治療器、
スーパーダック電位治療器の点打治療で修復ができます。
病気は早期発見と叫ばれていますが
発見されたら、もう遅いのです。
良導痛点は病気が発症する、数年前より現れます。
未病の治療が最も有効であり有意義です。
崖から転落した時に、はい上がるテクニックも大切ですが
転落しない方法を確立するのが、もっと、もっと大切です。
90%を占める、内因性の病気では、ほとんどできていません
病気になる人、病気にならない人がいます
病気にならない人の研究を目指しているのが
良導痛点療法です。
また、病気になって悩んでいるか方も、
自然治癒システムの修復で根本の治療ができます。
早期に消火器と消防ポンプの修理をして下さい
現代の医学では、病気が起こってから治療をはじめます。
たとい早期の発見でも部位によって重大な問題です。
内因性の病気では、良導痛点が数年前より現れています。
数年前より、蛋白質の変化が始まっているのです。
良導痛点療法は良導痛点より電子の補給で即効的に改善します。