身体情報探知器で自然治癒力の衰えた部位(未病、病気)をさがします。

自然治癒システムの異常と病気と未病を探す
ペインセンサー(身体情報探知器)
身体に微弱電流を流し導電率の高い患部である
良導痛点を検知します。
良導痛点は唯一電子の補給できる極小の部位です。

スーパーダック電位治療器
良導痛点は患部と直結しています。
体表の良導痛点から患部を刺激して
血液を患部の周辺に集めます。

タカダイオン電子治療器
集まった血液にタカダ電子を補給して
血液の活性化をして
体質改善いたします。
身体に一切の負担をかけずに
速攻的に改善が実感できます。
また、難病改善の糸口もできます。

良導痛点療法三機セットは
病院、治療印には不可欠になります。



面から良導痛点を検知

円から良導痛点を検索

最終は極小の点で検知


腰痛の良導痛点です。
スーパーダック電位治療器で点打治療の後です。
良導痛点に血液が集まっているのが確認できます。
この時点で痛み、違和感はありません(約2時間です)

慢性の病気は自己責任です
良導痛点療法は数年前より未病として検知できます。

自然治癒システムの異常は、感覚では分かりません
ペインセンサー(身体情報探知器)で探すことができます。
体内の異常部位には不純物が溜まり、
導電率が高くなる性質があります。
正常部位の導電率をゼロに設定にして、
導電率の高い、極小部位を良導痛点として
瞬時に探すことができます。
良導痛点は自然治癒システムが衰え自然治癒力が
弱っています。
自然治癒システムの故障は、
ウイルスチックのないパソコンの様なものです。

私たちの身体は、病気にならないようになっているのですが
病気に罹ってしまいます。
病気になる人、病気にならない人がいます、どうしてだろうか
自然治癒システムの正常な方と異常の方の違いです。

消火器や消防ポンプは、毎日、使用するものではありませんが
いつでも使用できるようにして配置されてなければなりません
自然治癒システムも同じです。

自然治癒システムの修復

良導痛点に電子を負荷すると、血清中のカルシウムが増加します、
(血清高田反応)によって血液が元気になります。
また、カルシウムは受精から分娩、筋肉の収縮、
神経による情報の伝達、
ホルモンや抗体の合成と分泌を始め、
生命を支えるすべての働きに関与しています、
タカダイオン電子治療器、
スーパーダック電位治療器の点打治療で電子を補給して、
自然治癒システムの修復(体質改善)ができます。
病気は早期発見と叫ばれていますが
発見されたら、もう遅いのです。
良導痛点は病気が発症する、数年前より検知できます。
未病の治療が最も有効であり有意義です。
崖から転落した時に、はい上がるテクニックも大切ですが
転落しない方法を確立するのが、もっと、もっと大切です。
不幸にも慢性の痛み、違和感が起こっても、良導痛点を
正確に検知できますから、即効的に改善ができます。
90%を占める、内因性の病気では、ほとんどが
慢性の疾患です。
病気になる人、病気にならない人がいます
病気にならない人の研究を目指しているのが
良導痛点療法です。
また、病気になって悩んでいるか方も、
自然治癒システムの修復で根本の治療ができます。
早期に消火器と消防ポンプの修理をして下さい
病気が起こってから治療を始めるのは、得策ではありません
高齢化社会を迎えて、病気も自己責任ですから