良導痛点療法、

   
「神経痛、慢性痛、原因不明の痛みを瞬時に解消
    一良導痛点療法−(特許申請中)の開発について」
                           良導痛点療法研究所                              東京都板橋区小豆沢2-10-4                              Tel:03−5994−0887                           開発者 関根 英夫                           報告者 平木 圭次郎
 この度、当「良導痛点療法研究所」では、神経痛、慢性痛、原因不明の痛みに対する治
療効果が飛躍的に改善される方法(特許申請中)を開発致しました。
この方法の普及は、患者の苦しみ、医師の悩み、国の財政にも大いに寄与できるものと
確信しております。つきましては、この治療法の開発者に代わって小職が以下のとおり
ご報告をさせて頂きます。


 開発者は、板橋区志村で“丸太鮓”という寿司屋と医療用具販売業(北薬事第382
0号)を営む眼に障害をもつ関根英夫と申します。
仕事の傍ら難病に注目し、約20年間研究に取組んでまいりましたところ、ようやく相
当数の症例について治療効果が検証でき、2004年12月4日「日本細胞改善療法
学会」において研究発表の英を賜りました。この学会では、新しい治療法として認めら
れ、更に「良導痛点療法」という治療名まで拝受いたしました。


 この「良導痛点療法」は、日本細胞改善療法学会 会長 広藤道男博士の“電位負荷療
法”、京都大学名誉教授 鍵谷勤先生の“水和電子理論”、保健学博士 松本英聖先生と
医学博士 古賀義久先生の“良導治療”の研究成果を基礎として導き出されたもので、
合理的な新治療法です。
このような西洋医学、東洋医学、実験科学の日本、世界を代表する先生方より、「良導
痛点療法」の治療名を授かったことは、誠に意義深いもので感謝に耐えません。


 この新しい治療法、「良導痛点療法」には次のような特長があります。
◎ 科学的根拠がはっきりしている
◎ 誰にも簡単に治療ができる
◎ 薬の効果が出やすくなる
◎ 再発が極めて少ない
◎ 費用が安価
◎ 治療効果が早期に認められる
◎ 広範囲な治療法と併用できる
◎ 副作用が無い
◎ 身体に一切の負担をかけない
 次に、この「良導痛点療法」の原理と開発の経緯についてご説明いたします。

 病気(未病を含む)など身体に異常が起こると、その病気と因果関係のある皮膚の表
面に無意識の内に極めて電気を通し易い部位、即ち“良導痛点”が生成されます。
                           J

 この部位は、直径0.5mmから1mmの大きさであり、肉眼、顕微鏡、]線、MRIで
は観ることができません。
これを調べるためには“ペインセンサー”という皮膚の電気抵抗を測る測定器を用いて、
正常な皮膚とは異なった低い抵抗値を示す部位(良導痛点)を探すのです。

 この良導痛点は、病気を自覚する前から生成が始まり、病気の進行によって徐々に増
えていきます。
この結果、良導痛点に因果関係をもつ細胞(患部)は、細胞内電位が異常となるために
血行不調を起こすこととなります。
そのために、栄養素の吸収が阻害され、細胞が弱ってしまいますので薬の効果も少なく
なり、やがては治療法の確立が難しい難病となってしまいます。

 この治療法は、良導痛点の部位が通電性に優れていることを利用して、この部位を残
らず探し、それらに対して負電位を直接的に与えることによって、細胞内電位を正常値
に戻す方法です。
これは、バッテリーの弱った自動車が充電することにより何事も無かったように走行で
きることと似ています。

 負電位の供給は、細胞内電位を正常に戻すだけではなく、
日本細胞改善療法学会 京都大学名誉教授 鍵谷勤先生の“水和電子理論”では、
“病気の95%に関与する活性酸素を無害化することができる”と証明しています。
このことから、この治療法は万病に効く可能性があるのです。


 以上までの理論は諸先生方によって既に証明されておりますが、その治療法について
は、いまだ不十分な状況が続いておりました。
この度の開発は、ある意味では“コロンブスの卵”と言えるものです。
従来の治療法では、一部の良導痛点を対象としていたために、効果が不十分でした。
これに対して、今般開発した「良導痛点療法」では、関連する全ての良導痛点を“残ら
ず検知”し、一網打尽に負電位を与えることで、神経痛、慢性痛などは1回〜数回の治
療で殆ど再発することなく・驚異的な改善効果を見出すことに成功したのです。


 日本細胞改善療法学会 会長 広藤道男博士の“電位負荷療法”を基礎として、“病
気に関連する全ての良導痛点を治療点”とすることで、飛躍的に生体酵素の活性、免疫
の調整、生体の血液、血球の最適化、皮膚の美容、老化予防も瞬時にまた同時に作用さ
せることが出来る様になりました。

「良導痛点療法」では薬は使用しませんが、1000種類の薬を同時に服用するような
ものです。何故ならば、この治療法は人間が本来持っている自然治癒力を増強させるか
らなのです。病気は局所だけではありません、局所と同時に全身の治療が大切です。
更に、この「良導痛点療法」は、夢の健康法である“未病治療”及び“老化治療”にも希
望の道を開くものです。

 3月12日 東京内科医会第18回医学会において、日本細胞改善療法学会 会長
広藤道男博士による「パーキンソン病の電子負荷療法による治験例」の発表がありまし
た。この発表は、今後の難病治療に大いに期待されるものであり、また我々の「良導痛
点療法」にとっても勇気付けられるものです。

 当研究所ではこれからも数多くの難病に取組み、確実に効果の検証を広げていく所存
で御座います。つきましては、ご関係各位のご理解とご支援を節にお願い申し上げます。

「良導痛点療法」に関する症例及び詳しい情報は、下記のHPをご覧下さい。
       http://www.maluta.co.jp
 丸太院へ戻る