|
良導痛点療法は「良導痛点より、低周波及び負電位(電子) を患部に直接負荷し治療及び予防を行う方法です」 現在医学でも、この治療と予防を行う事は不可能です 病気発症の原点である、良導痛点を正確に検知し、 良導痛点から治療する方法を採用していないからです。 良導痛点とは、 つぼ、トリガーポイント、圧痛点の核となる、0.5ミリ〜1ミリの点で、 X線MRIその他の検査機器でも検知できません。 体表から体内の電気蓄電値と電気抵抗値によって検知されます。 良導痛点は極めて導電性が良いので治療点となります。 良導痛点は、病気発症の数年から十数年前より、生成され現れます。 生成の原因は、 活性酸素や自然放射線による、細胞内外の組織損傷です。 細胞の組織損傷は化学変化のレベルで電子が奪われて 不純物である酸化物質(サビ)が生成される、 これは、電子が不足し陽電化状態になり、 患部が無感覚に生成される。 細胞器官の機能を阻害する酸化物質が生成されています。 この酸化物質を抗体が攻撃するためにどんどん痛点が増えます。 痛点の増えた部位は体温が下がります。 体温の下がった部位は、治癒力が低下します。 これが慢性疾患の始まりです。 有害となる、活性酸素だけを無害化する、 患部と直結している良導痛点より、負電位(電子)を 直接負荷しピンポイントの治療と予防を行い。 また、低周波を良導痛点に接続すると 患部だけに刺激を与え治療効果を向上できる 治療機器は2種類が必要 直流型、高圧交流型がありますが双方に特長があります、 2機種の相乗効果が必要です。 高圧交流型では、治療電圧が極めて重要です。 2機種とも労働厚生省の効能効果の認可はありますが、 良導痛点からの治療で効能効果は大幅に向上できると確信しています。 高圧交流の機器(スパーダック) ある程度の刺激がありますが、快感でもあります。 適正な電圧を確認します。個人、年齢などで相違があります。 振動と電子でサビを取り除き、神経の正常化をはかる 治療には即効的効果があります。 直流の機器(タカダイオン電子治療器) 水和電子により、活性酸素の無害化とサビの付かない 体質に改善します、直流は電気分解などのように時間が必要です、 水和電子の働きを十分にするため三十分が必要です。 京都大学名誉教授鍵谷 勤先生の実験結果です 無感覚の治療で健康力アップの体質改善ができます。 過敏の部位や顔面は直流型は刺激が無いので最適です。 治療効果の持続と再発の防止ができます。 良導痛点療法では、高圧交流機器と直流機器の特性を生かし 2機種の使用で相乗効果を計っています。 治療の効果 良導痛点を治療しますと良導痛点が紅くなります。 酸素を含んだ新鮮な血液が良導痛点に集まり 充血し病気に対する万能薬を製造しています。 患部の充血は、病気の改善中である事を意味します。 10分程度で充血は解消します。 充血と解消を3回ほど繰り返し行うと、マジックのように ほとんどの痛み、違和感は解消されます。 2時間で改善の様子を理解いただけます。 3日過ぎると一段とよくなります。 治療中に臭いがでます。 臭いについては、分かっていませんが、 臭いが多いほど改善が早いようです。 タカダイオン電子治療器で痛点導子による電子の補給も効果的です。 平均の治療回数は2〜3回です。 効果は痛点の減少によっても確認できます。 良導痛点が消えるには、症状がなくなって数ヶ月かかる時もあります。 また症状の変化を聞ききながら、ご希望に添った治療ができます。 良導痛点は、自覚はありませんが、数年まえより生成されています 。 痛点が増え始めると痛点が痛点を呼び、病気が病気をよびます。 発症する病気は代表選手で後になにかが控えています。 慢性疾患は、常に単独ではありません。 常に、良導痛点を管理する事が末病の治療です。 病気は末病の段階で治すのが理想です 。 過去の病気、現在の病気、未来の病気 良導痛点の、電気蓄電値と電気抵抗値によって判断できます。 電気の蓄電値の高い部位 過去の疾患で症状はありませんが、将来に再発の可能性があります。 「昔、何かありましたか」と質問しますと必ず答えが返ってきます。 電気の蓄電値が高く、電気の抵抗値の低い部位 現在、痛み、違和感があります。 この部位は一番に納得いただけます。普段の痛み、 違和感がある部位と必ず一致します 。 神経痛などでは、本人もどこが痛いか分からない。 痛む部位が毎日変わることもあります。 内因性の慢性疾患に対しましては、特に有効です。 良導痛点療法の名称 日本細胞改善療法研究会より拝命しました。 慢性疾患の専門治療は意義があります 病気の80%は慢性疾患です、 慢性疾患の治療法と予防法の確立は、 国家、国民に莫大な医療費の削減とQOLの向上に貢献でき、 また世界の人々の幸福に寄与できるものです。 慢性痛は、ほとんど神経の異常ではないでしょうか、 良導痛点療法の得意な分野です。 あらゆる仕事の生産性が向上できます。 良導痛点療法研究所 提唱者 関根英夫 174-0051板橋区小豆沢3-7-1 電話(fax)03-5994-0887 http://www.maluta.co.jp sekine-tuuten@maluta.co.jp |
|
医療用具販売業北薬事第3820号 日本細胞改善療法学会会員 良導痛点療法 提唱者 |
良導痛点療法研究所 せみなー事務局 |
|